【イベントのお知らせ】

大人のための活版ワークショップ2025「硬券名刺」の募集を開始しました。

日時 2026年2月7日(土)、8日(日)10:00–12:00
応募 2026年1月26日(月)18:00まで(WEB申込・抽選)

詳細は #印刷博物館 WEBサイトをご覧ください。

もしも、自分のために時間をお金を自由に使えたら……?
50歳の節目に台湾ひとり生活にチャレンジ!

息子の大学受験が終了し、大好きな台湾へ卒母旅! 初めて民泊を利用してみたら…/台湾にひとりで1か月住んでみた | ダ・ヴィンチWeb @d_davinciより

まずは小津安二郎『お早よう』(昭和34/1959)。日常の会話の温度まで映る小津世界に、佐田啓二がいる贅沢。

特集《生誕100年 俳優・佐田啓二》
1/17(土)〜2/13(金) 神保町シアター https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/program/2026_sada_100th.html

【声なき声刊行記念】
2/6(金)東京堂書店神田神保町店のホールで小野寺翔太朗さんと小松由佳さんのトークがあります。
3/14(土)小野寺さんびぃだまミニトークもあります。

『白水社の本棚 2026 冬』が刊行されました。人文書担当(三浦)が連載を寄稿しています。今回は、「野守りの朝」という題で書きました。吉田健一の短篇小説「山野」に触れています。一時かたちを成すかに見える散り敷く落葉のような、輪郭のはっきりしない何かをめぐる随筆……かな?

『声なき声 戦禍のウクライナ・ブチャ、消滅した国・アルツァフ共和国』(小野寺 翔太朗/著 アルファベータブックス)当店先行発売中!https://alphabetabooks.com/news/8179/来る2/6(金)18:30~には著者の小野寺さんと小松由佳さんによる戦地における「声なき声」をめぐるイベントもございます。併せて是非。

今年最初の大仕事、吉川弘文館の常備入れ替えを終えました。すっきり。常備入れ替えの作業で棚に差した本がすぐに売れて……というのは「書店員あるある」ですが、やはり、集中して棚と向き合い、意識して一冊一冊の本に触れる良い機会――棚が整って、いきいきするんですよね。(人文書担当)

大映特撮奇奇怪怪映画
『蛇娘と白髪魔』
2/14(土)〜20(金)上映


#楳図かずお リスペクト割引✌

割引条件👇️
①赤白ボーダー着用
もしくは、
②グワシッ!キメた方
https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/

メロドラマも社会派もコメディも。役の幅で映画黄金期を支えた俳優、佐田啓二。

代表作だけに絞らず、様々なジャンルから16作品をセレクト。しかも全作品フィルム上映。
神保町シアターで1/17(土)開幕 https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/

【入稿しました】特集企画「怪異と映画」チラシの配布はまだ少し先ですが、劇場ホームページでは上映スケジュールまで出ています。 #朝ドラ #ばけばけ で #小泉八雲 を知った方にも楽しんでもらえればと思っております。実写の耳なし芳一、まじでこわいですよ。

https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/

「鈴木慶一の部屋」観て来ました。寝そべってテレビ見ながら眠るのでそのうち床が人型にくぼんでしまった、という所まで再現されてるなんて!

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昨日の読売新聞夕刊の映画コーナーで『「小津に憑かれた男」の映画案内 田中眞澄・映画コラム傑作選』(平山周吉編、草思社)の刊行記念イベント(1/30金、東京堂書店、18時半〜)をご紹介いただきました!
ありがとうございます✨
ご予約はこちらから👇
http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26077

アジアファン必見!春秋社アジア文芸ライブラリー『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』(ブリアン・クリスナ/著 西野 恵子/訳 装幀:佐野裕哉 装画:小泉理恵 が入荷!(本シリーズはいつも見目麗しい。。)https://www.shunjusha.co.jp/book/b10154128.html
インドネシアで大ヒットのヒーリング小説、是非お試し下さい。

\入場無料/

見て、触れて、印刷する。
活版印刷の「いま」に出会う。
活版TOKYO2026、本日開幕!

#活版TOKYO2026
日本の活版・世界の活版
Letterpress in Japan and Beyond

2026.1.16 12–7pm / 1.17–18 11am–5pm
神保町三井ビルディング・テラススクエア

#活版印刷 #レタープレス

【催事情報】神保町

活版印刷で作られたグッズの販売会「活版TOKYO2026」が、神保町の2ヶ所のビル(神保町三井ビルディング、テラススクエア。東方書店の近所です!)のロビーにて開催中!1/18(日)まで。

香港と台湾の出店者がいらっしゃいました。全部欲しくなるほどの可愛さ🫶✨

※撮影許可済

【今年も始まりました!】第十二回日本翻訳大賞の読者推薦のうち、1月15日受け取り分を掲載しました。受付は1月31日まで。どなたでも推薦できます。

【本日1月16日より開催】ムーンライダーズの鈴木慶一が80年代から過ごし、数々の作品を生んできた創作部屋を完全再現する展覧会『鈴木慶一の部屋 〜創作の坩堝〜』が東京・神保町 試聴室にて開催されます。会期間中、トークイベントも開催されます 

いよいよ本日から!鈴木慶一の部屋。
最初のall 土足で観覧予定を急遽、絨毯エリアは靴を脱いでいただく事になりました。なぜなら、この小暮秀夫さんのように横になって寛ぐのもぜんぜんOKだからです!平日の早めの夕方はまだご予約の余裕ありますので、自由にお過ごしくださいね!

【書評】『紙魚の手帖』vol.25(2025年10月号)にて、『聖シスコ電説』(荒巻義雄)が書評されていました。評者は渡邊利道氏です。ありがとうございます!

『声なき声 戦禍のウクライナ・ブチャ、消滅した国・アルツァフ共和国』(小野寺 翔太朗/著 アルファベータブックス)当店先行発売中!https://alphabetabooks.com/news/8179/来る2/6(金)18:30~には著者の小野寺さんと小松由佳さんによる戦地における「声なき声」をめぐるイベントもございます。併せて是非。

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本日が取次店に本が渡る日なのでが、神保町の東京堂書店さんでは、どうせ死ぬなら、最後にミーアヤムが並びました!!
しかもポップも作ってくださっておしゃれに並んでる📚
20日には各書店さんで並ぶと思いますが1日でも早く手に入れたい方は是非🇮🇩

雑誌「イラストレーション」(玄光社) 2026年3月号」、発売中!https://www.genkosha.co.jp/il/付録が高妍(ガオ・イェン)さんイラストの卓上カレンダー!また、購入特典のポストカードも封入しております。1F雑誌コーナー他で展開中!お早目にどうぞ🌳

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\活版印刷イベント/

今日から日曜日(1/18)まで神保町で「活版TOKYO」開催中!

活版・凸版でつくられた紙モノがところ狭しと並んでしました。

中野活版では、超すてき活字の栞にうっとり。フランスのデッドストックの活字を中野さんが3日の悪戦苦闘の上、刷ったそう。めちゃくちゃ繊細で美し→

【『世界とつながるブックフェア』を開催します!】
——本を通して、世界を立体的に感じる一日

世界のニュースが、毎日飛び込んできます。
戦争、難民、移民、分断、価値観の衝突。

児童書コーナーよりお知らせ!『えーんえーんのうみ」(近藤瞳/作 日本標準)が入荷!https://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=288727えーんえーんと泣くこっちゃんの涙が水たまりから川になり・・「こどもあるある」いっぱいで思わず微笑んでしまう本作を店内各所で展開中!当店購入特典のしおりもお付けしてますので是非🚣‍♀️

【2階映画書】
春日太一著『自宅で楽しむ 週末邦画劇場』(ミシマ社)入荷致しました!!やはりオススメされていた傑作サスペンス「白と黒」やモダンな演出が冴える沢島忠の時代劇ミュージカル「ひばり捕物帖かんざし小判」といったラインナップの名作ガイドを文庫サイズで、ぜひ!

#活版TOKYO2026 |日本の活版・世界の活版

印刷博物館は、明日1/17(土)からの2日間、テラススクエアにて、1920年代の印刷機を使った活版印刷の実演や、活字で印刷した硬券の配布を行います。

皆様のご来場をお待ちしております!

増補版ではリッカチ方程式の工業意匠設計への応用を紹介してくれます。日本評論社さん発行『リッカチのひ・み・つ[増補版]』(井ノ口順一 著)の発売です。真ん中の本はおなじみ、松谷茂樹先生のご著書ですね📖✨【撮影協力:東京堂書店2階】

アジアファン必見!春秋社アジア文芸ライブラリー『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』(ブリアン・クリスナ/著 西野 恵子/訳 装幀:佐野裕哉 装画:小泉理恵 が入荷!(本シリーズはいつも見目麗しい。。)https://www.shunjusha.co.jp/book/b10154128.html
インドネシアで大ヒットのヒーリング小説、是非お試し下さい。

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1/24(土) ジャカルタのTaksu Book Cafeにて、トークショーに参加します。近郊にお住まいの方いらっしゃいましたら、ぜひ遊びにいらしてください📚️

Info talk show penulis & penerjemah Seporsi Mie Ayam Sebelum Mati.

Iya, “Jembut Firaun!!!” paling susah diterjemahkan😂😂😂

『声なき声 戦禍のウクライナ・ブチャ、消滅した国・アルツァフ共和国』(小野寺 翔太朗/著 アルファベータブックス)、https://alphabetabooks.com/lineup/8150/今月下旬発売のところ、出版社さんのご厚意により先程当店に入荷!各国事情の棚他で先行発売中です!戦禍の国の声なき声を掬い上げる本作を是非。

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