2026/1/24(土) お茶ナビゲート街あるきツアー
『神田上水の記憶を辿る 高低差が織りなす街歩き』
お申込みは1/8(木)12:00より開始!
詳細は下記URLよりご確認ください。
https://ochanavi-stroll-260124.peatix.com/view
だいわ文庫「読んで旅するよんたび」シリーズ最新刊『台湾にひとりで1か月住んでみた 50歳、セカンドライフ模索中!』(おがた ちえ/著 大和書房)が入荷!https://www.daiwashobo.co.jp/book/b10152503.html台湾愛歴25年の著者によるコミックエッセイ!1F文庫コーナー、3F台湾コーナーで展開中!ご来店の際は是非🍍
フォトジャーナリスト小野寺翔太朗さんミニトーク
2026.1下旬、著書『声なき声』発売予定。父の自死がきっかけで世界放浪の旅に。旅の中で子どもたちの笑顔や人々の優しさに救われる。少数民族や難民と出会いジャーナリストを志す。ウクライナや戦争で消滅した未承認国家アルツァフ共和国を取材
🐰1月30日(金)18:30~
東京堂書店さんにて『「小津安二郎に憑かれた男」の映画案内』のイベントの開催決定🎉編者・平山周吉さんと国立映画アーカイブ図書室司書・笹沼真理子さんによる対談です!田中真澄さんの愛した映画と文学、そして「田中塾」など、知られざるエピソードの数々をお伺いします🎥
「白水社ブックマルシェ110th-111th」開催!
2026年に111周年を迎えることを記念して、白水社の本を2 日間販売します。
■ 日時:2026年1月10日(土)・11日(日)10:00-16:00
■ 場所:白水社1 階
https://www.hakusuisha.co.jp/news/n62916.html
本日1/8発売、岩波書店さんの雑誌『世界』2月号、好評発売中!特集が「台湾という問い」です。https://www.iwanami.co.jp/book/b10156684.html店内各所で展開中ですので是非。
【山田洋次監督ご来場予定】
チケットは当日券のみとなります。
★1/9(金)16:30~『男はつらいよ 望郷篇』上映後、山田洋次監督によるアフタートークを予定しています。※都合により急きょ中止になる可能性がございますことをご了承ください。
1月下旬刊行予定の『声なき声』の著者、小野寺翔太朗さんと、昨年2025年に開高健ノンフィクション賞を受賞したドキュメンタリー写真家の小松由佳さんのトークライブが、神保町の東京堂書店にて2月6日に開催決定(要予約)‼ https://alphabetabooks.com/news/8179/
1/9(金)からは『ルージュ』と『欲望の翼』の上映開始!
「由而家開始,我哋係一分鐘嘅朋友」
ご予約はこちらから📷→ https://cinemalice.theater『ルージュ』18:20〜『欲望の翼』20:20〜
音声:廣東語、字幕:日本語
明日1/9(金)18:30開演!『ペンと剣 増補新版』(里山社)刊行記念 中野真紀子さん×四方田犬彦さんトーク&サイン会http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26023☚お申込みはこちら(初回受付のご案内に不備があり申し訳ございません。当日は1階レジが受付ですので、レジまでお越し下さい。)ご参加お待ちしてます!
本日1月6日は湯徳章さんの生誕119周年🎞️
映画『湯徳章ー私は誰なのかー』は来月2月28日(土)より #ユーロスペース ほか全国順次公開です📽️
今週1/9(金)18:30~開演です!『ペンと剣 増補新版』(里山社)刊行記念、中野真紀子さん×四方田犬彦さんトーク&サイン会『いま、サイードを読むこととは』http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26023👈当店2026年最初のイベントはサイードから!1Fにてブックフェアも開催中(協力:里山社×みすず書房)是非。
明日発売の「世界」、いくつかご草稿チラッと拝読したのですが、ほんとーに必読&保存版です。
台湾を通して、リベラルとしてどのように世界を考えて行けば良いのか?の手がかりがあると思います。
ぜひお手にとってみてください。
2月6日(金)18:30~ 『声なき声』(アルファベータブックス)刊行記念 小野寺翔太朗さん×小松由佳さんトーク&サイン会「戦禍のウクライナ、アルツァフ共和国で、声なき声を聞く」 東京堂書店 http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26104 #s_info
朝イチの文化放送、武田砂鉄さんにご紹介いただきうれしかったです〜夏葉社『ブックオフ大学ぶらぶら学部』、もちろん愛読の一冊です。
また上映後は、お越しの方と個別でお話しできたり楽しい一日になりました。明日8日も15時35分スタート、終映後に挨拶させてください〜よろしくお願いいたします!
コメントいただきました!
美大を卒業したものの引き籠りの日々。だが図らずも入学した映画学校で出会う黒沢清監督の一言で、この世界に入る。『八月の蝉』などで知られる美術監督、松本知恵さんです!
映画『ジュンについて』
神保町・シネマリスにて、12月19日(金)よりオープニングロードショー
「マッド・フェイト 狂運」を今月閉館するシネマカリテにて観賞しました。香港映画らしい大層カオスな一本。ジョニー・トー製作だからなのか、以前にみた「MAD探偵 7人の容疑者」 を想起しました。(映画書担当)
1月8日(木)、『さらば、わが愛/覇王別姫』は、まだまだ続きます。9時30分から赤い劇場で上映します!
ご予約はこちらから☺️
https://cinemalice.theater/?date=2026-01-08
レスリー・チャン特集上映
『春夏秋冬 張國榮』
“いつも心にレスリー・チャン”
https://cinemalice.theater/news/detail/news260106
森繁久彌、京マチ子、フランキー堺、そして寅さん。日本映画が誇る名優たちの人情喜劇を一挙上映。名画座・神保町シアターならではの新春特集です。 https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/
「孤高の映画史家に捧げる一冊ー。」
現在発売中「サンデー毎日」中野翠さんの「徒然雑記帳」にて『「小津安二郎に憑かれ男」の映画案内 田中眞澄・映画コラム傑作選』(田中眞澄著、平山周吉編、草思社)をご紹介いただきました✨
イベントも東京堂書店で1/30にあります😊
http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26077
『えーんえーんのうみ』(近藤瞳/作 あのねブックス/日本標準)、ご予約承り中!さっそくあのねブックス既刊をお求めの方もいて嬉しいです。この年末年始に親戚でお集り予定の皆様、小さい子への贈り物に是非。
神保町の東京堂書店さんに伺い、新年のご挨拶と商品のご提案をしてきました。東京堂書店さんは『改訂新版 東京 わざわざ行きたい街の本屋さん』を日本一売ってくださっているお店です。
本日は重版された『ジン大全』をご案内し、逆に神保町オリジナルのジンを紹介していただきました!凄いですね。
今週1/9(金)18:30~開演です!『ペンと剣 増補新版』(里山社)刊行記念、中野真紀子さん×四方田犬彦さんトーク&サイン会『いま、サイードを読むこととは』http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26023👈当店2026年最初のイベントはサイードから!1Fにてブックフェアも開催中(協力:里山社×みすず書房)是非。
どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(Seporsi Mie Ayam Sebelum Mati)は大きな書店であれば、大体どこでも買えます📕
ただ、神保町の東京堂書店なら確実です📚
新規イベントのご案内!2026年2月6日(金)18:30~
『声なき声』(アルファベータブックス 1/26頃発売)刊行記念、小野寺翔太朗さん×小松由佳さんトーク&サイン会「戦禍のウクライナ、アルツァフ共和国で、声なき声を聞く」http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26104👈詳細はこちら!沢山のご参加お待ちしてます。
🐰1月30日(金)18:30~
東京堂書店さんにて『「小津安二郎に憑かれた男」の映画案内』のイベントの開催決定🎉編者・平山周吉さんと国立映画アーカイブ図書室司書・笹沼真理子さんによる対談です!田中真澄さんの愛した映画と文学、そして「田中塾」など、知られざるエピソードの数々をお伺いします🎥
1/30は『「小津安二郎に憑かれた男」の映画案内』トークイベント!
田中眞澄氏は田坂具隆監督の専門家でもあり、国立映画アーカイブの企画展でも功績の紹介、監修をされた。その志を継がれた笹沼真理子さんは今年「ぐりゅうさん」(国書刊行会)の出版を控えておられます!
http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26077
【レスリー・チャン特集】
春夏秋冬、張國榮
(いつも心にレスリー・チャン)
1月29日まで続きます!
最後は特別上映として
『鯨が消えた入り江』
を上映します☺️
【スタッフの力作です】ただいまのロビーの壁面装飾、渥美清さんの大きなお顔はスタッフの手描き!シアタースタッフによる「男はつらいよ、この1本」も展開しています!出揃ったらお互い意外な1本を選んでいてスタッフ同士でも盛り上がっております!皆さんは何作目が好きですか?
年始恒例、小西康陽「映画メモ・2025」が更新。「いわばフレンチノワール版「痩我慢の説」。違うか」とか「映画にノレないときはたいてい夕飯のことを考えている」とか「皆さま過大評価では?と思いつつオレも毎週出掛ける「新宿ハードコア傑作選」」とか毎度ながら素晴らしい
本日発売『東京人』の「まちの隙間にセルフビルド」(岡啓輔さんインタビュー)にて、小社刊行『うたい、おどり、建てる 蟻鱒鳶ルのつくり方』が取り上げられています。ぜひご覧ください。
年末年始は帰省先で奥泉光さんの『『吾輩は猫である』殺人事件』を読みました。すばらしかった。おかげで(?)初夢に、子どもの頃飼っていた猫が出てきてくれました。
世界一クールな街に選ばれた、神保町のデザインスポット8
https://bit.ly/49fv9Iw
「過去が現在に色濃く息づく街でありながら、絶えず新しい学生たちが流入することで、エネルギッシュな底流が流れている点」が高く評価された。
第十二回日本翻訳大賞開催決定のおしらせ
/
労働者諸君!
帰り道に映画でもどうだい?
\
※↑寅さんの名言から引用
ごぞんじ寅さんが浮草稼業から足を洗おうと奮闘する本作、今日から仕事始めで「仕事って何だろう?」なんて考えちゃったあなたが観たらちょっと泣いちゃうかも。
★このあと19:15~
『男はつらいよ 望郷篇』
現在シネマリスで上映しているレスリー・チャン特集のチラシが届きました!🐿
ご来場の際にはぜひお手に取ってご覧ください☻
–