江戸東京博物館リニューアル記念特別展「洋館 明治の夢と挑戦」

[会期]
2026年6月23日(火)- 8月23日(日)
https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/western-style-architecture/

『長安のライチ』発売&『両京十五日』完結直前記念トークイベント 【華文エンタメ小説の最前線を語る!】https://peatix.com/event/4953416👈詳細はこちら!(今回当店は会場周りでお手伝いです)馬伯庸さんの「長安のライチ」等、お向かいの東方書店さんでもプッシュ中ですよ!是非お立ち寄り下さい📚

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Uブックスになったデイヴィッド・ロッジ『小説の技巧』の発売早々の重版が決定しました!
柴田元幸さんが「誰かが紹介してくれたわけでもないのに、なぜか重版し続けて29刷」とおっしゃっていた単行本のパワーは、Uブックス版にも引き継がれているようです。

https://www.hakusuisha.co.jp/book/b672586.html

リー・カンション×田中泯×坂本龍一!蔦哲一朗監督による、日・台・米合作の映像詩『黒の牛』が4/10(金)より神保町「シネマリス」さんにて公開!🎥https://cinemalice.theater/?date=2026-04-10禅の「十牛図」に着想を得た圧倒的「無」の旅!🐃https://alfazbetmovie.com/kuronoushi/是非劇場へ🎬

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【📣アーカイブ更新のお知らせ📣】
2010年開催「コミックマーケットの源流展」アーカイブをリニューアル!
🔗https://www.meiji.ac.jp/manga/yonezawa_lib/exh-genryu.html

コミケ50周年展の開催に併せ、展示解説文を公開しました。ぜひご覧ください。
特にコミケ50周年展にご来館の方、トークイベント参加者の方必見です!

\\\上映決定///
📽𝟓/𝟖㊎~

『#霧のごとく』

🏆第62回金馬奨 <最優秀作品賞>を含む最多4冠受賞

1950年代、戒厳令下の台湾。
白色テロの犠牲になった兄の遺体を引き取るために少女・阿月(アグエー)は、一人台北に向かう。

高額な手数料を払えずに途方に暮れている中、

『#黒の牛』

4/10(金)より上映致します。

#リー・カンション× #田中泯× #坂本龍一

禅に伝わる悟りまでの道程を⼗枚の⽜の絵で表した「⼗⽜図」から着想を得て、圧倒的映像美で誘う、内なる宇宙と森羅万象をめぐる旅。

監督:#蔦哲一朗

そして著者の池澤春菜さんとは、4/16(木)の18時30分から神保町の東京堂書店さんで一緒にお話をさせていただくことに! 春菜さんの『光雨往来』と拙著『台湾&沖縄 チュラネシアへの旅』の発売記念のトークイベントです。
詳細は以下に。ぜひぜひご来場ください!
http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26536

#古典映画 の名作 を学術的に解説。映画の見方が変わります。
「#映画芸術 への招待(’25)」
放送は、毎週日曜午前6時(BS231ch)
あすは 第1回 「光あれ」―映画の誕生
#リュミエール兄弟 のデジタルリマスター版は必見!

科目紹介はこちら↓

#放送大学 #野崎歓 #宮本陽一郎

【企画展「シネマティック・ジャパンー世界を魅了した日本映画たち」*開幕しました!】

世界で愛される日本映画の数々を紹介する本企画。
今回は、海外版ポスターを中心に展示しています。
壁面には迫力ある大型ポスターが登場!

企画展は6/14(日)までの開催です。ぜひ足をお運びください!

【#サブスク上映】

『#ピクニックatハンギング・ロック』
監督:#ピーター・ウィアー

ある晴れたバレンタインの日に、彼女たちは姿を消した

5/22(金)から2週間上映致します!

公式HP:https://picnic-at-hanging-rock-jp.com/

※会員の方は何度でも見放題、会員でない方も各作品1,500円でご覧頂けます。

雨ですが、神保町の読書人の皆様は読書が捗る日ですね☔注目新刊、『光雨往来』(池澤春菜/著 KADOKAWA)好評発売中!日本と台湾、現在過去未来が光と雨で結ばれる作品集、文芸書コーナー他で展開中ですhttps://www.kadokawa.co.jp/product/322512001934/👈試し読みも是非🍊

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【生誕100年 #佐田啓二 】
特集上映
「田中澄江と水木洋子」

★4/11(土)~17(金)上映
『甘い汗』1964年
監督:豊田四郎
脚本:水木洋子

男たちを手玉に取り女手一つで娘を育てた女の生き様を生々しく描いた女性映画の名作。京マチ子は本作で毎日映画コンクール女優賞受賞。
https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/

【吉屋信子展】
本日4月4日(土)から始まりました!
多くの作品で、自らの意志を貫く清新な女性たちを描き、自身もその生き方を貫いた信子。
最愛のパートナー・門馬千代と若き日に交わした手紙など、ご遺族より新たに寄贈された資料も初公開します。
5月31日(日)まで開催。https://www.kanabun.or.jp/exhibition/27328/

明治以前から現在に至るまで親しまれている名所や坂が多くあり、後に作家となる若者が暮らした文京区。
明治から昭和初期の近代文学に書かれた、文の京の坂と名所をご紹介します。

近代文学でよむ文の京の坂と名所
#文京区立森鴎外記念館
2026/04/11(土)~2026/06/28(日)
https://cs.eplus.jp/web/share.html?event_id=42453

【3月30日から2026年度講座がスタート!】
タイトルから「中学生の」が取れるなど、リニューアルしたNHK「基礎英語」シリーズの制作チームに、その裏側を伺いました。

講座を聴いてみたくなる、英語が気になる方必読のインタビュー!

オール神保町ロケ映画
『森崎書店の日々』が、一夜限りでスクリーンに帰ってきます🎬

今から16年前の神保町の風景が蘇ります。

作品に映るのは、
いまはもう見られない景色ばかり。

上映日
🗓️4/23(木)19:00~

申込み開始
📅4/16(木)
オンライン:0:00〜
窓口:9:00〜 販売開始

【配布はじめました】特集企画「一度はスクリーンで観ておきたいー白と黒の犯罪映画」チラシの配布を始めました。白黒印刷ですが漆黒がうまく出ていてかっこいいです。宜しくお願いします。

✨文化財を未来につなぐ「博物館舞台裏ツアー」✨
本館17室(保存と修理)や文化財の修復施設を巡り、文化財の保存と修復の取り組みをわかりやすくご案内します。

📅4月9日、4月23日、5月15日、5月20日
(以降は不定期開催)
*事前予約制、先着順
*有料(参加費は、当館の文化財修復作業に活用します)

2026年4月24日(金)18:30~ 開演!『朽ちて死ぬ自由 僕の老い方研究』(ミシマ社)発刊記念 村瀨孝生さん×中島岳志さんトークイベント『老いて「いのち」に還るには?』http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26601👈お申込みはこちら!そして『朽ちて死ぬ自由』は当店先行発売中です!関連書と併せて是非📚

本日発売🍀

「東京人」2026年5月号「歌川広重「名所江戸百景」を読む」特集が発売になりました。

#歌川広重 が亡くなる直前まで制作に取り組み、江戸の風景をいまに伝える #名所江戸百景 の全120点が太田記念美術館で公開されます(4/15〜6/14)。

「名所江戸百景」を”完コピ”した #村上隆 さんと

2020年代の香港映画・音楽を徹底紹介した書籍『#推しは香港に在り』。
辞書のような情報量に圧倒されました!
当社インタビューに加え、当社が関わった『#ラスト・ソング・フォー・ユー』のロケ裏話や、#ジル・リョン 監督インタビューも掲載いただいています🙏
香港映画・音楽が気になる方は、ぜひ😊

【次回予告】
特集企画
「一度はスクリーンで観ておきたい――
白と黒の犯罪映画」
4月25日(土)~5月8日(金)

白黒映画が主流だった戦前の小津作品から、カラーが主流になってからあえて白黒で撮られた作品まで。犯罪映画で味わうスリルの快楽―。
https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/

『近代出版研究』第5号、早くも神保町の東京堂書店様に入荷しています!
今回は本未満の紙もの、エフェメラの特集です‼️
バックナンバーも揃っていますので、この機会に是非。どの号も読みごたえ抜群ですよ~。

台湾の町並みや人々、文化、
そして美味しい食べ物とお茶、
台湾の匂いと風をまとう、心が潤う珠玉の短編集!

🆕『光雨往来』
著:池澤春菜@haluna7

▶️https://kdq.jp/fz5vt

【1階入口】
『近代出版研究 第5号』(皓星社)当店入荷しました!!今回の特集はエフェメラの他、紀田順一郎さん追悼小特集など盛りだくさんのトピックとなっております。

\ブログ更新!/

いろいろ更新しています。お時間あるときにどうぞ
#台北歳時記
#チュラネシア
#三枝克之

好書推薦!!!『台湾&沖縄 チュラネシアへの旅 亜熱帯カルチャーツーリズム』 https://taipeimonogatari.blogspot.com/2026/04/blog-post.html

\ 明日開催「焼絵 茶色の珍事」スライドトーク!/
明日14時より、展覧会「焼絵 茶色の珍事」の担当学芸員が展覧会の見どころなどをご紹介する、スライドトークを開催します。申込不要・無料です。ぜひご参加ください!
時間:4月4日(土)14時より30分程度
場所:板橋区立美術館 1階講義室

ブルガリア人作家で初のブッカー国際賞を受賞。25の言語に訳され、さまざまな媒体で「ブック・オブ・ザ・イヤー」に選出された現代文学における最重要作、ゲオルギ・ゴスポディノフ『タイム・シェルター』(寺島憲治訳)がついに発売!https://www.hayakawabooks.com/n/n6d49f609542f

\第142回東京大学公開講座『都市と建築』開催決定!!/
都市は、社会活動を支える重要な「場」。そこに生まれる建築という「点」が、都市という「面」と結びつき、社会という「空間」を形づくります。
点・面・空間が連動し、進化するとき次世代の都市は、どんな姿を描くのか。

【再入荷のお知らせ】4/2

人気の新刊『長安のライチ』(馬伯庸 著/池田智恵,立原透耶 訳/文藝春秋/税込2,805円)、ただいま再入荷しましたー!!!

店頭に平積みしています。

✨ご好評いただいております、当店の店員たちが作った、切り絵で再現したライチのシール、プレゼントしています🎁

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