【次回予告】
特集企画
「一度はスクリーンで観ておきたい――
白と黒の犯罪映画」
4月25日(土)~5月8日(金)
白黒映画が主流だった戦前の小津作品から、カラーが主流になってからあえて白黒で撮られた作品まで。犯罪映画で味わうスリルの快楽―。
https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/
『近代出版研究』第5号、早くも神保町の東京堂書店様に入荷しています!
今回は本未満の紙もの、エフェメラの特集です‼️
バックナンバーも揃っていますので、この機会に是非。どの号も読みごたえ抜群ですよ~。
台湾の町並みや人々、文化、
そして美味しい食べ物とお茶、
台湾の匂いと風をまとう、心が潤う珠玉の短編集!
🆕『光雨往来』
著:池澤春菜@haluna7
▶️https://kdq.jp/fz5vt
\ブログ更新!/
いろいろ更新しています。お時間あるときにどうぞ
#台北歳時記
#チュラネシア
#三枝克之
好書推薦!!!『台湾&沖縄 チュラネシアへの旅 亜熱帯カルチャーツーリズム』 https://taipeimonogatari.blogspot.com/2026/04/blog-post.html
\ 明日開催「焼絵 茶色の珍事」スライドトーク!/
明日14時より、展覧会「焼絵 茶色の珍事」の担当学芸員が展覧会の見どころなどをご紹介する、スライドトークを開催します。申込不要・無料です。ぜひご参加ください!
時間:4月4日(土)14時より30分程度
場所:板橋区立美術館 1階講義室
【筑摩書房HP更新のお知らせ】
筑摩書房のつげ義春さんの本や、関連本をまとめました。
ブルガリア人作家で初のブッカー国際賞を受賞。25の言語に訳され、さまざまな媒体で「ブック・オブ・ザ・イヤー」に選出された現代文学における最重要作、ゲオルギ・ゴスポディノフ『タイム・シェルター』(寺島憲治訳)がついに発売!https://www.hayakawabooks.com/n/n6d49f609542f
\第142回東京大学公開講座『都市と建築』開催決定!!/
都市は、社会活動を支える重要な「場」。そこに生まれる建築という「点」が、都市という「面」と結びつき、社会という「空間」を形づくります。
点・面・空間が連動し、進化するとき次世代の都市は、どんな姿を描くのか。
【再入荷のお知らせ】4/2
人気の新刊『長安のライチ』(馬伯庸 著/池田智恵,立原透耶 訳/文藝春秋/税込2,805円)、ただいま再入荷しましたー!!!
店頭に平積みしています。
✨ご好評いただいております、当店の店員たちが作った、切り絵で再現したライチのシール、プレゼントしています🎁
日本で最も美しい、地下鉄の壁
2026年4月25日(土)-2026年5月24日(日) 江戸東京博物館リニューアル記念特別展「大江戸礼賛」 https://www.edo-tokyo-museum.or.jp/s-exhibition/raisan/
✩°。⋆⸜ 申し込み受付中 ⸝⋆。°✩
トークイベント「これまでのコミケ、これからのコミケ -場を繋いだ50年-」
開催日:4月18日(土)14:30〜17:00
料金:無料
形式:対面形式
申込:事前申込制
申込締切:4月17日(金)10:00
▼詳細・お申し込みはこちら https://academy.meiji.jp/course/detail/7957
【お知らせ】
2026年5月に開講を予定している「ドキュメンタリー・ワークショップ2026―2027」本講座に向けて、4月25日(土)に受講生募集ガイダンスを実施します。
会場はアテネ・フランセ文化センターです。ガイダンスは無料・要予約となります。
https://athenee.net/culturalcenter/program/do/documentary_workshop2026-2027_guidance.html
〈『#黒の牛』シネマリス公開記念〉
小・小康特集(#リー・カンション ・ミニ特集)
『#青春神話』
『#愛情萬歳』
『#河』
上映期間:4/10〜
『黒の牛』上映を記念して、主演の李康生(リー・カンション)の初期の出演作3作品(いずれも #ツァイ・ミンリャン 監督作)を上映します。
ヒラクさん @o_hiraku に書評を書いていただきました!
書評を書いてもらうのって、すっごく嬉しいことなんですね💗
【書評】台湾と日本。未来の光と過去の影を往来する美味しく切ない旅の物語――池澤春菜『光雨往来』レビュー【評者:小倉ヒラク】 | カドブン
2026年4月24日(金)18:30~ 開演!『朽ちて死ぬ自由 僕の老い方研究』(ミシマ社)発刊記念 村瀨孝生さん×中島岳志さんトークイベント『老いて「いのち」に還るには?』http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26601👈お申込みはこちら!そして『朽ちて死ぬ自由』は当店先行発売中です!関連書と併せて是非📚
名作の陰には、名脚本家あり。
4/4(土)より神保町シアターで、田中澄江と水木洋子の特集上映がスタートします。女性たちの人生の機微を描いた田中澄江、社会を鋭く見つめた水木洋子。二人の仕事を通して、日本映画の豊かさを再発見してみませんか。
https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/features/2026-04-04_tanaka-mizuki.html
台湾をこよなく愛する著者が描く、日本と台湾を舞台にした物語!」『光雨往来』(池澤春菜/著 KADOKAWA)好評発売中!https://www.kadokawa.co.jp/product/322512001934/台湾ファン垂涎の1冊です!来る4/16には、池澤春奈さんと三枝克之さんトークイベントがございます!http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26536👈お申込みはこちら🍍
明日4/4(土) 朝7:45より、ラジオ大阪「あなたとわたしの絵本の世界」にて『えーんえーんのうみ』が朗読放送されます。プロの劇団員さんによる朗読です。
放送後はradikoや番組HPでも読み聞かせ音声が公開されます。朝のひとときにぜひ。http://www.obc1314.co.jp/bangumi/ehon/
3月28日、29日、4月1日と『さらば、わが愛 / 覇王別姫』トークイベント付き特別上映が終了しました。Chou’s Brothers、Jessica
この叢書は文学が売れない時代に、早川書房の本気を感じさせます。最良のラインナップ。翻訳者もすばらしい!📚
■第1回配本(2026年5月) 『預言者の歌』 ポール・リンチ/栩木伸明訳 [アイルランド] 2023年ブッカー賞受賞作! 監視社会下で、家族の自由を願う母が下した決断
こんな時代だから、新しい海外文学シリーズを立ち上げます。
「ハヤカワ・プラス」創刊! 第1弾は、ブッカー賞を受賞したディストピア小説『預言者の歌』など2作品を5月1日発売 | 早川書房オフィシャルサイト|
【2階写真コーナー小特集】
連続写真展開催!!
photographers’ gallery(新宿)
写真家・浜昇の戦後と昭和
展示詳細はこちら⇒https://pg-web.net/news/noboru-hama-postwar-showa/
【お知らせ】
「恐怖をつむぐ⼿ ⽔⽊洋⼦と新藤兼⼈ ─ホラー映画と脚本を考える─」は、来週末4月11日(土)の開催です。
『怪談』『薮の中の黒猫』の上映と、レクチャーの2部構成となっております。第2部のレクチャーは入場無料で、第1部と第2部の間には入替がございます。
https://athenee.net/culturalcenter/program/ky/kyoufuwotsumugute.html
4月に入りましたね🌸
神保町はいま、例年にない規模で春の一大イベント準備中です。
なんと今回は
📚古書店150店超
📚出版社100社以上
と、街全体がおまつり騒ぎな出店数に…!
改めて出店一覧と日程はこちら👇
📚 全ニッポン古本博覧会 in 千代田のさくらまつり
4/16(木)〜4/19(日)
当代きっての人気落語家・柳家三三師匠の『風まかせ十二カ月』、好評発売中!(あとがきでは私たち販売担当にも謝辞を寄せていただきました。有難うございます。)季節の移ろいとともにエピソードが綴られ、落語の世界への入門書としてもおすすめの一冊です。写真は神保町・東京堂書店さんにて。
土屋和代さんの新刊『「民衆」のロスアンジェルス――レイシズムに抗う文化と知』(有志舎)が入荷し、ふと先日、特集上映で2作品を見ることのできたチャールズ・バーネットのことが思い出されて索引を覗いたら、やはり言及がありました。ダイ・シル・キム=ギブソンの協働者としての言及です。
メンソーレ、チュラネシア!歡迎來到、美麗群島!!『台湾&沖縄チュラネシアへの旅 亜熱帯カルチャーツーリズム』(三枝克之/著 リトルモア)、好評発売中🌺当店今週ベスト総合1位です!(很高興&うぃーりきさん🥹)両地域の食、歴史、芸能、言語、自然等を網羅する大百科📚、ご来店の際は是非🏝
東京都江戸東京博物館、2026年3月31日いよいよリニューアルオープン!
オンラインチケットのお申込みは↓から!
🌿『朽ちて死ぬ自由』刊行記念 村瀨孝生×中島岳志対談「老いて『いのち』に還るには」開催🌿
・4/24(金)18時半~@東京堂書店、サイン会あり
・オンライン配信チケット(アーカイブあり)あり
初めての対談となるお二人が「老いと死」をテーマに語らいます。
http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?cat=5
神保町へ行ってきた。『記銘師ディンの事件録』が、東京堂書店の週間ベストセラー総合7位であることをこの目で確認👀
しかも、ベストセラーのラックでは売り切れていた(1階の「知の泉」コーナーと3階のSF棚に1冊ずつあった)。
ありがとうございます✨
【シネマリス・音楽映画シリーズ】
4/10(金)〜
『#ビル・エヴァンス #タイム・リメンバード』
4/24(金)〜
『#レッツ・ゲット・ロスト』
レコード屋、楽器屋、ジャズ喫茶、音楽の街、神保町・お茶の水で音楽映画を
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