あけましておめでとうございます🐎
当店は本日より通常営業(日曜11:00~19:00)開始しております。
昨年も特集やパネル展などを多く実施しており、2026年もイベントなど引き続き積極的に行っていく予定です。
本年も東京堂書店をどうぞよろしくお願いいたします。
シアター1は『ツイン・ピークス』、シアター2は『ブルーベルベット』を参考にさせて頂きました。ラウンジ、コンセッションは明るい空間にしていますが、劇場は暗闇の異世界にしたかったからです。デヴィッド・リンチ作品を堪能して頂ければと思います★
全世界で5000万部超の大ベストセラーの「完全版」刊行!『薔薇の名前 完全版 上下』(ウンベルト・エーコ/著 河島英昭/訳 河島思朗/訳 東京創元社)、好評発売中!https://special.tsogen.co.jp/ilnomedellarosa←特設サイトがこちら!読書人の皆様は是非チェックしてみて下さい。
台湾出身の料理家が日本で培った感性をミックスした台日料理の店へご案内。
会議終了後すぐに帰国しなければならないのですが、一瞬だけここに寄りたかった。通称、ウィーンの御茶ノ水。
#そばの神田 #年末年始 #休業案内
本年もそばの神田をご利用いただきありがとうございました✨️
本日が最終営業日、12/31〜1/3まではお休みをいただきます。大変申し訳ございません🙇♀️
来年も『安い!早い!旨い!』そば神の蕎麦と出汁を皆様に楽しんでいただけるよう頑張ります!皆様と共に☆
新規イベントのご案内!2026年1月30日(金)18:30~
『「小津安二郎に憑かれた男」の映画案内 田中眞澄・映画コラム傑作選』刊行記念、平山周吉さん×笹沼真理子さんトークイベント「映画・文化史家 田中眞澄氏の「小津」と「小津以外」の人と仕事 http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26077☚お申込みはこちら!
『隙間』が「このマンガがすごい!2026』オンナ編第2位ランクインした漫画家・イラストレーターの #高妍 (ガオ・イェン)さんにインタビュー。前編では漫画を描き始めるきっかけ、ドキュメンタリーのような漫画が生まれる背景等についてお聞きします。@_gao_yan @COMIC_BEAM
ゆくアジアくるアジア。もういくつ寝るとお正月ですが、年末年始のお供に春秋社「アジア文芸ライブラリー」を是非。年明け1月16日にはシリーズ最新刊『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』(ブリアン・クリスナ/著 西野 恵子/訳)が発売!https://www.shunjusha.co.jp/book/b10154128.htmlアジア文学のパワーを体感して下さい。
『ペンと剣 増補新版』(エドワード・W.サイード/著 デーヴィッド・バーサミアン/著 中野真紀子/訳 里山社)、好評発売中!当店2026年最初のイベントは1/9(金)18:30~中野真紀子さん×四方田犬彦さんトーク&サイン会『いま、サイードを読むこととは』ですhttp://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26023←是非。
🎍2025-2026 年末年始営業のご案内🎍
文房堂は年内12月30日(火)17:00まで、
新年は1月5日(月)より営業いたします✨😊
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【2025年】
12月30日(火) 10:00~17:00
12月31日(水) 休業
【2026年】
1月1日(木)~1月4日(日) 休業
1月5日(月) より通常営業
※文房堂GalleryCafe
『さらば、わが愛/覇王別姫』本日、19:35上映開始です!
日中戦争や文化大革命などを背景として時代に翻弄される京劇役者の小楼や蝶衣(レスリー)の愛憎大河。レスリーの愛情深く、嫉妬深く、気高い孤高の京劇女形が圧巻。
台湾関連本好評販売中🥭今年も沢山良書が刊行されておりました。(高妍さん「隙間」KADOKAWA が「このマンガがすごい」等でランクイン中につき再び好調です)出会った時が新刊( ´艸`)&お正月なので、読めてなかった台湾本読みたいわんの方は是非🌴
本日12月30日は #地下鉄記念日
日本初の地下鉄が開業した日です。
小社からは何致和著/及川茜訳『地下鉄駅』をご紹介。
失業、借金、いじめ、病気……駅で自ら死を選ぶ人々と、その防止に奔走する地下鉄職員・葉育安。都会の声なき声を拾い再生を描く台湾発の話題書📚
https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309209340/
近藤瞳さんの『おふとんからでたくない!』がマクドナルドのハッピーセットに登場。めちゃめちゃ気持ち分かりますね。近藤さんは既にデビューされて活躍中ですが、水曜えほん塾にも来られているのです。子どもの気分をとても良い形で絵本の形に昇華する作家さんで、とてもおすすめです!
早川書房の『筒井康隆エッセイ集成2 記憶の断片』の見本着。1巻より定価は上がってしまいましたが、ページ数は増えているし、図版や写真を大量に収録しているので、お許しください。この2冊で文庫化された既刊エッセイ集に入っていないエッセイは、8割以上拾えているはず。どうぞ、よろしく~。
◇書評続々、91歳筒井康隆さんの自伝
12/14読売で『筒井康隆自伝』評掲載。
なぜこれほど書き続けられたのか? なぜこれほど克明に覚えているのか? 驚異の記憶力で綴るライフヒストリー。
「たわいないようで、苦労話のような類型に陥らない」
「作家の気概がにじむ」
https://buff.ly/JUk4juW
HOSONO RECORD HOUSE 神保町・New Galleryは、新年2026年1月6日(火)12:00から開廊します。数量限定の福袋をご用意してお待ちしております。
〈開催概要〉
展覧会名:Hosono Record House
会期:2025 年 12 月 19 日(金)~2026 年 1 月 25 日(日)
休廊:12 月 29 日~1 月 5 日、月曜(1 月 12
神保町の東京堂書店 #マッド・フェイト #狂運 ポスター展示拝見してきました。九龍城・香港関連コーナーのすぐ横に掲出して頂いております。廊下の展示物も素敵でした。お近くにいらしたら是非‼
《九龍城砦》シリーズスピンオフ、『九龍城砦外伝 信一伝〔特装版〕』(余兒/著 光吉 さくら/訳 ワン チャイ/訳 早川書房)、好評発売中!https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0005210488/今年は九龍城砦関連書の刊行や復刻が続きましたね。来年もアツイ香港映画が観られますように。関連書も引き続き展開中ですので是非。
[メディア掲載]12/27朝日新聞読書欄「書評委員の「今年の3点」」。文化人類学者の石井美保さんが、呉明益さんの『海風クラブ』を選んでくださいました!
「彼らは皆、巨大な力によって故郷を奪われ、同胞を失ってきた」として、作中のドヌの言葉を紹介しています。
ありがとうございました!
『ペンと剣 増補新版』(エドワード・W.サイード/著 デーヴィッド・バーサミアン/著 中野真紀子/訳 里山社)、好評発売中!当店2026年最初のイベントは1/9(金)18:30~中野真紀子さん×四方田犬彦さんトーク&サイン会『いま、サイードを読むこととは』ですhttp://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26023←是非。
全世界で5000万部超の大ベストセラーの「完全版」刊行!『薔薇の名前 完全版 上下』(ウンベルト・エーコ/著 河島英昭/訳 河島思朗/訳 東京創元社)、好評発売中!https://special.tsogen.co.jp/ilnomedellarosa←特設サイトがこちら!読書人の皆様は是非チェックしてみて下さい。
ゆくアジアくるアジア。もういくつ寝るとお正月ですが、年末年始のお供に春秋社「アジア文芸ライブラリー」を是非。年明け1月16日にはシリーズ最新刊『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』(ブリアン・クリスナ/著 西野 恵子/訳)が発売!https://www.shunjusha.co.jp/book/b10154128.htmlアジア文学のパワーを体感して下さい。
【新着】【書籍レビュー】
『至上の幸福をつかさどる家』(アジア文芸ライブラリー)
アルンダティ・ロイ 著 パロミタ 友美 訳 春秋社 刊
墓場の楽園、楽園の墓場——美しくも残酷、おかしくも悲しい世界の片隅で
神保町に新しくできたミニシアター「シネマリス」に行ってきた。大きくはないけど活気のある映画館が生まれてよかった。
森まゆみさん新刊、『昭和下町暮らし』(中公文庫)&『温泉放浪記』(新潮社)、好評発売中です。当店3Fにて、両作と昭和関連書も展開中です🌇。
【週間1位】
東京・神保町の東京堂書店で『本づくりで世の中を転がす』が新書部門1位になりました!
これは自慢したい。
『このマンガがすごい!2026』に続き、
「THE BEST MANGA 2026 このマンガを読め!」で
『隙間』が第3位にランクインしました。
たくさんお読みいただき本当にありがとうございます︎︎!
またよろしくお願いします!
▎『隙間』1-4
http://linktr.ee/_gao_yan
『京都出町のエスノグラフィ』の著者・有馬恵子さんと、響庭伸さん、三文字昌也さんによるイベント「都市と魔術の流動——エスノグラフィ、露天、銭湯、都市計画」が開催されます。トーク後は稲荷湯に入浴できるそうです!
📅2026年1月18日13:00-15:00
📍稲荷湯長屋
要予約・参加費:2000円
新着✨全ページためしよみでチェック💡
📖えーんえーんのうみ(日本標準)
👉「こどもあるある」のエピソードで思わず微笑んでしまうお話です。優しい眼差しで描かれており、温かい気持ちになれる
絵本ナビ公式アプリ:https://open.cp.ehonnavi.net/premium/ehon_acti_books/ehon_no?ehon_no=288727
神保町の東京堂書店2Fでは〈シネマリス開館記念フェア〉を開催中。拙著『砂の器 映画の魔性』も目立つところに置いて下さって深謝です。ぜひこちらとシネマリスをハシゴされてはいかがでしょう。近くには『森崎書店の日々』も平積みに。
2026年1月30日(金)18:30~ 平山周吉×笹沼真理子「映画・文化史家 田中眞澄氏の「小津」と「小津以外」の人と仕事『「小津安二郎に憑かれた男」の映画案内 田中眞澄・映画コラム傑作選』(草思社)刊行記念 東京堂書店 http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26077 #s_info
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