三枝克之さん×池澤春菜さん「台湾往来——新しくてなつかしい旅へ!」ご来場の皆様ありがとうございました!

東京堂書店では『チュラネシアへの旅』と『光雨往来』のサイン本を販売中。
⚠数量限定/配送不可・電話等で取置き不可、店頭販売のみ/1人1冊まで⚠

台湾と沖縄をめぐるお話は尽きない…🌺

【1階】
書評コーナー上にて大学出版部特集を実施中!!
今回参加は
・慶應義塾大学出版会
・玉川大学出版部
・京都大学学術出版会
・大阪大学出版会
・関西大学出版部
・専修大学出版局
・東京大学出版会
・九州大学出版会

の以上8社となります。

白揚社さん企画「読むと世界の見え方が変わる本」フェア、引き続き開催中です!
明日から2日間、神保町ブックフェスティバルが初めて春に開催されます
足をお運びの方も、お立ち寄りいただけましたら幸いです
ご来店、お待ちしております!
#白揚社

【神保町古書店MAP】
神保町古書店散策の完全攻略MAP。
​「どのお店に行けばいいかわからない!」という方は、まずこれを見て動くのが正解です。
​ぜひ保存 or ブックマークして活用してください!👇
(2025年9月時点のMAPです)
​#神保町 #古本屋 #古書店 #古本博

『サワ☆博士の数楽たいそう』(雷鳥社)刊行記念フェアを、当店2階で開催中です!
著者の澤宏司さんが選書してくださった本たちが、売場を彩ってくれております
明日から開催される、神保町ブックフェスティバルに足をお運びの方も、ぜひお立ち寄りください!
#澤宏司 #サワ博士の数楽たいそう #雷鳥社

『朽ちて死ぬ自由 僕の老い方研究』(村瀬孝生/著 ミシマ社)、好評発売中!そして来週4月24日(金)18:30より、本作発刊記念 村瀨孝生さん×中島岳志さんトークイベント『老いて「いのち」に還るには?』がございます!http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26601☜「老いと死」を考える夕べ。お待ちしております。

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幻戯書房4月の新刊・ルリユール叢書『シラー戯曲傑作選 群盗 戯曲と悲劇』(本田博之 訳)の見本ができました。4月23日から出荷開始です。シラー戯曲傑作選は本書で4冊目、シラーのデビュー作です。

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4/24(金)18時半~、『朽ちて死ぬ自由』刊行記念 村瀨孝生×中島岳志対談「老いて『いのち』に還るには」を開催予定です!

リアル会場:東京堂書店、サイン会あり

オンライン配信(アーカイブあり)
https://mishimasha-books.shop/items/69c4a56bb8793a17911f3878

【シネマリス・ #タルコフスキー ナイト】

明日4/17(金)お昼の12時から予約開始致します!

4/24(金)、4/25(土)の2夜オールナイト上映

神保町の静かな夜、皆でタルコフスキーの映像美に浸りましょう!美しさに寝入ってしまうことも含め、それがタルコフスキー体験☺️

昨日4/16(木)開催、三枝克之さん×池澤春菜さんトークイベント『台湾往来——新しくてなつかしい旅へ!』にお越し下さった皆様非常感謝!「台湾&沖縄チュラネシアへの旅」「光雨往来」共に部数限定でサイン本販売中です(配送不可  電話等の取置き不可  店頭販売のみです)。未読の方は是非🏝

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連日満席で話題沸騰「タルコフスキー特集2026」全国拡大公開へ GWには神保町シネマリスで2夜連続のオールナイト上映も決定 

#アンドレイ・タルコフスキー 

https://weekend-cinema.com/89767

お客さまから教えて頂きまして、
100年続く映画館を取材した『百年映画館』(藤井克郎 著/草思社/2026年3月刊行)を購入。
https://www.soshisha.com/book_wadai/books/2838.html

高崎電気館さんも載っています🙌 今に至るまでのことを知り、また訪れたくなりました。

東京堂書店さんでパネル展示中!(終了時期は不明🙏)

【上映予定作品アップデート】

5月1日(金)からの『#ツーリストファミリー』🇮🇳を追加しました☺️

4月
24日(金)〜
【#タルコフスキー 特集2026/超越の映像】
『#ローラーとバイオリン』
『#僕の村は戦場だった』
『#アンドレイ・ルブリョフ』
『#惑星ソラリス』
『#鏡』
『#ストーカー』

RT @xk_kenchi: アート・美術ファン必読!
古代の装飾古墳から、やまと絵、浮世絵、近代の日本画まで…
日本で生まれた数々の名画たちは、なぜ名画なのか?
その「しかけ」を立体的に徹底図解!
世界に誇れるオリジナリティ豊かな日本絵画2000年の歴史をこの1冊で体験できる…

【当日券あり🎫】
三枝克之さん✖️池澤春菜さんトーク&サイン会
「台湾往来ーー新しくてなつかしい旅へ!」
@ 東京堂書店(神保町)

本日このあと18:30から開催です!
当日券もありますので、迷っている方はこの貴重な機会にぜひお越しください🌺
会場の準備は万端です!🌟

本日18:30開演!『台湾&沖縄チュラネシアへの旅』『光雨往来』ダブル刊行記念、三枝克之さん×池澤春菜さんトーク&サイン会『台湾往来——新しくてなつかしい旅へ!』http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26536👈当日参加も可。お近くの方は是非!(受付は皆様1階のレジでお願い致します)ご来場お待ちしてます!🌺

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今日は午後からJ-WAVEの『MIDDAY LOUNGE』に出演し、『台湾&沖縄 チュラネシアへの旅』についてジョン・カビラさんとお話しさせていただきます。15時20分くらいからの出演予定。

【本日】4月16日(木)18:30~ 三枝克之×池澤春菜「台湾往来——新しくてなつかしい旅へ!」『台湾&沖縄チュラネシアへの旅 亜熱帯カルチャーツーリズム』(リトルモア)&『光雨往来』(KADOKAWA)刊行記念トーク&サイン会 東京堂書店 http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26536 #s_info

神保町に遊びにいらっしゃいましたら、ぜひ東方書店にもお立ち寄りください🙌

中国・香港・台湾に関する、国内外で刊行された書籍のみを集めた、とてもユニークな品揃えの書店。

「専門書店」ですが、研究者にニーズのある専門書以外に、一般の方にも手に取りやすい本もたくさん取り揃えております!

新規イベントのご案内!2026年5月15日(金)18:30~
開演、サントリー学芸賞受賞記念&米原万里没後20年 松永智子さん×井上ユリさんトーク&サイン会
『この父ありての、米原万里』http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26670&preview=true👈詳細はこちら!ご参加お待ちしております。

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今日の昼休みに読み終えた昭和29年刊の新潮文庫、チェーホフ『シベリヤの旅 他三篇』(中村白葉訳)は、街で道に迷った際に、道を尋ねに入った古書店で求めた一冊です(コ本やさん、その節はありがとうございました!)。同書で初めて読んだ短篇小説「グーセフ」が、とてもよかった。(人文書担当)

〈『#黒の牛』シネマリス公開記念〉
小・小康特集(#リー・カンション ・ミニ特集)

明日以降、以下の時間で上映致します!来週木曜が最終日となりますのでお見逃しなく☺️

ご予約:https://cinemalice.theater

【水曜以降の上映予定】
※4/16(木)はシアター2、それ以外はシアター1での上映

『#黒の牛』
監督:#蔦哲一朗
出演:#リー・カンション、#田中泯 ほか
音楽:#坂本龍一

本日火曜、15:15よりシアター1で上映致します!

4/18(土) 13:10の回、蔦監督に再度登壇頂きます!前回の模様は下記ポストをご参照下さい☺️

ご予約:

わ、もう椅子、テーブルまで揃って準備万端! シーサーまで待機してるぞ!
今回、この16日の東京堂書店さん、17日の発酵デパートメント下北沢さん、20日の誠品生活さんと、トークイベントしますが、どれも違う趣向、違う話になりますので、ハシゴ参加もぜひ!

3月26日より常設展示室の #刑事部門 展示がリニューアルしております!
新たに設置されたサイネージでは、武家諸法度や公事方御定書、十手などの動画がご覧いただけます👀
#明治大学博物館

おはようございます☁️

本日も

昼 11時〜15時
夜 17時〜20時

で営業致します。

ご来店お待ちしております。
🙇🏻😊

#清井商店 #ソーキそば
#沖縄そば #中味そば
#中身そば #焼きそば
#まぜそば #まぜ焼きそば
#ジューシー #炙りソーキ #唐揚げ
#ソーキの唐揚げ #炙りソーキ丼
#神保町

6月に東京・日比谷図書文化館で講演させていただきます。展示も台南特集です!
■関連講座「流動する台湾夜市―都市のなかで生き延びる夜の生活空間の形成史」
■日時:2026年6月13日(土)14:00~15:30
■会場:日比谷図書文化館 地下1階
■講師:三文字昌也 氏
■参加費:1,500円(事前申込制)

【永久保存版】神保町さくらみちフェスティバル参加店MAP
4月16日(木)〜19日(日)
全ニッポン古本博覧会と同時開催❗️
参加全54店舗の出店MAPです

神田古書店街、靖国通り(駿河台下〜専大前交差点)にワゴンが並びます📚️
ぜひご活用ください‼️
←西側 東側→

#古本博覧会

『白水社の本棚 2026 春』が刊行されました。人文書担当(三浦)が随筆を寄せています。今回は泉鏡花の『春昼』に触れています。文中に材木座や滑川といった地名が出てくるので、久保田万太郎を想起する方もいるかもしれませんね。

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