昨日の読売新聞夕刊の映画コーナーで『「小津に憑かれた男」の映画案内 田中眞澄・映画コラム傑作選』(平山周吉編、草思社)の刊行記念イベント(1/30金、東京堂書店、18時半〜)をご紹介いただきました!
ありがとうございます✨
ご予約はこちらから👇
http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26077

アジアファン必見!春秋社アジア文芸ライブラリー『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』(ブリアン・クリスナ/著 西野 恵子/訳 装幀:佐野裕哉 装画:小泉理恵 が入荷!(本シリーズはいつも見目麗しい。。)https://www.shunjusha.co.jp/book/b10154128.html
インドネシアで大ヒットのヒーリング小説、是非お試し下さい。

\入場無料/

見て、触れて、印刷する。
活版印刷の「いま」に出会う。
活版TOKYO2026、本日開幕!

#活版TOKYO2026
日本の活版・世界の活版
Letterpress in Japan and Beyond

2026.1.16 12–7pm / 1.17–18 11am–5pm
神保町三井ビルディング・テラススクエア

#活版印刷 #レタープレス

【催事情報】神保町

活版印刷で作られたグッズの販売会「活版TOKYO2026」が、神保町の2ヶ所のビル(神保町三井ビルディング、テラススクエア。東方書店の近所です!)のロビーにて開催中!1/18(日)まで。

香港と台湾の出店者がいらっしゃいました。全部欲しくなるほどの可愛さ🫶✨

※撮影許可済

【今年も始まりました!】第十二回日本翻訳大賞の読者推薦のうち、1月15日受け取り分を掲載しました。受付は1月31日まで。どなたでも推薦できます。

【本日1月16日より開催】ムーンライダーズの鈴木慶一が80年代から過ごし、数々の作品を生んできた創作部屋を完全再現する展覧会『鈴木慶一の部屋 〜創作の坩堝〜』が東京・神保町 試聴室にて開催されます。会期間中、トークイベントも開催されます 

いよいよ本日から!鈴木慶一の部屋。
最初のall 土足で観覧予定を急遽、絨毯エリアは靴を脱いでいただく事になりました。なぜなら、この小暮秀夫さんのように横になって寛ぐのもぜんぜんOKだからです!平日の早めの夕方はまだご予約の余裕ありますので、自由にお過ごしくださいね!

【書評】『紙魚の手帖』vol.25(2025年10月号)にて、『聖シスコ電説』(荒巻義雄)が書評されていました。評者は渡邊利道氏です。ありがとうございます!

『声なき声 戦禍のウクライナ・ブチャ、消滅した国・アルツァフ共和国』(小野寺 翔太朗/著 アルファベータブックス)当店先行発売中!https://alphabetabooks.com/news/8179/来る2/6(金)18:30~には著者の小野寺さんと小松由佳さんによる戦地における「声なき声」をめぐるイベントもございます。併せて是非。

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本日が取次店に本が渡る日なのでが、神保町の東京堂書店さんでは、どうせ死ぬなら、最後にミーアヤムが並びました!!
しかもポップも作ってくださっておしゃれに並んでる📚
20日には各書店さんで並ぶと思いますが1日でも早く手に入れたい方は是非🇮🇩

雑誌「イラストレーション」(玄光社) 2026年3月号」、発売中!https://www.genkosha.co.jp/il/付録が高妍(ガオ・イェン)さんイラストの卓上カレンダー!また、購入特典のポストカードも封入しております。1F雑誌コーナー他で展開中!お早目にどうぞ🌳

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\活版印刷イベント/

今日から日曜日(1/18)まで神保町で「活版TOKYO」開催中!

活版・凸版でつくられた紙モノがところ狭しと並んでしました。

中野活版では、超すてき活字の栞にうっとり。フランスのデッドストックの活字を中野さんが3日の悪戦苦闘の上、刷ったそう。めちゃくちゃ繊細で美し→

【『世界とつながるブックフェア』を開催します!】
——本を通して、世界を立体的に感じる一日

世界のニュースが、毎日飛び込んできます。
戦争、難民、移民、分断、価値観の衝突。

児童書コーナーよりお知らせ!『えーんえーんのうみ」(近藤瞳/作 日本標準)が入荷!https://www.ehonnavi.net/ehon00.asp?no=288727えーんえーんと泣くこっちゃんの涙が水たまりから川になり・・「こどもあるある」いっぱいで思わず微笑んでしまう本作を店内各所で展開中!当店購入特典のしおりもお付けしてますので是非🚣‍♀️

【2階映画書】
春日太一著『自宅で楽しむ 週末邦画劇場』(ミシマ社)入荷致しました!!やはりオススメされていた傑作サスペンス「白と黒」やモダンな演出が冴える沢島忠の時代劇ミュージカル「ひばり捕物帖かんざし小判」といったラインナップの名作ガイドを文庫サイズで、ぜひ!

#活版TOKYO2026 |日本の活版・世界の活版

印刷博物館は、明日1/17(土)からの2日間、テラススクエアにて、1920年代の印刷機を使った活版印刷の実演や、活字で印刷した硬券の配布を行います。

皆様のご来場をお待ちしております!

増補版ではリッカチ方程式の工業意匠設計への応用を紹介してくれます。日本評論社さん発行『リッカチのひ・み・つ[増補版]』(井ノ口順一 著)の発売です。真ん中の本はおなじみ、松谷茂樹先生のご著書ですね📖✨【撮影協力:東京堂書店2階】

アジアファン必見!春秋社アジア文芸ライブラリー『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』(ブリアン・クリスナ/著 西野 恵子/訳 装幀:佐野裕哉 装画:小泉理恵 が入荷!(本シリーズはいつも見目麗しい。。)https://www.shunjusha.co.jp/book/b10154128.html
インドネシアで大ヒットのヒーリング小説、是非お試し下さい。

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1/24(土) ジャカルタのTaksu Book Cafeにて、トークショーに参加します。近郊にお住まいの方いらっしゃいましたら、ぜひ遊びにいらしてください📚️

Info talk show penulis & penerjemah Seporsi Mie Ayam Sebelum Mati.

Iya, “Jembut Firaun!!!” paling susah diterjemahkan😂😂😂

『声なき声 戦禍のウクライナ・ブチャ、消滅した国・アルツァフ共和国』(小野寺 翔太朗/著 アルファベータブックス)、https://alphabetabooks.com/lineup/8150/今月下旬発売のところ、出版社さんのご厚意により先程当店に入荷!各国事情の棚他で先行発売中です!戦禍の国の声なき声を掬い上げる本作を是非。

今日は1/30(金)18時半〜東京堂書店さんで開催の『「小津安二郎に憑かれた男」の映画案内』(草思社)刊行記念トークショーの打合せにいってきましたが、この素晴らしいレジカウンターを見てください‼️
細部に渡る熱のこもった告知をありがとうございます✨
ご予約はこちら。
http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26077

\ 1/26まで!👀 /
台湾のニューレトロポップな魅力をぎゅっと詰め込んだ
POPUP「#にゅ〜好台湾」が”有楽町マルイ”にて開催中❣️

台湾らしさ満載の雑貨が勢揃い!
Pinkoi Payでお支払いただくと
お会計から15%OFFとお得に💫

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https://pinkoi.me/ZQS6c5

【デヴィッド・リンチ★オールナイトメア 】

1/16(金)、1/17(土)

いよいよ明日が初日です!
ヒューマントラストシネマ有楽町さんでは『インランド・エンパイア』と『ストレイト・ストーリー』が上映中ですので、この週末、千代田区ではリンチ6作品が上映という「異様」な状態になりますね😄

東京堂書店神田神保町店さん、ありがとうございます!『なぜ、これが名画なの?』が週間ベスト第9位☺こんなウィンドウに展示していただけるのも嬉しいところです。

岩波書店『世界』2026年2月号特集「台湾という問い」は、長年にわたり台湾について研究・発信を行ってきた各分野の専門家・学者――駒込武、洪郁如、川島真、ファン・ユーシャン、栖来ひかり、吉岡桂子――による講演録・論考を収録しています。

詳細はこちら

【ためし読みできる本】

声なき声
戦禍のウクライナ・ブチャ、消滅した国・アルツァフ共和国

小野寺 翔太朗(著)
発行:アルファベータブックス

新刊絵本『えーんえーんのうみ』が刊行されました。
本日から全国の書店、オンライン書店に並びます。

子育てに戸惑う毎日を、ちょっと面白く乗り越えたいと思って描いたお話です。

親子で、ふふっと笑える一冊を。

【映画『ジュンについて』公開&「シネマリス」開館 記念鼎談】

✔️今こそ求められている“ゆっくり”の効用

✔️「未経験で映画館を作る」独立書店の潮流と呼応するシネマリスが神保町に開館するまで
https://qjweb.jp/feature/150861/

✴︎イベント参加✴︎明日1/16から3日間、活版TOKYOという活版印刷のイベントが神保町にて開催です。私たちも参加します。本文全て活字組版による活版印刷、蛇腹手製本で仕上げた宮沢賢治「やまなし」も用意してお待ちしてます。

【お知らせ】2026年1月17日発売の『イラストレーション』No.249は、イラストレーター・漫画家として活躍する高妍さん(@_gao_yan )を50ページにわたって特集します。

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