【2階】
みすず書房刊『カナシイホトケ』著者、奥山淳志さん選書フェア開始しました!!東北関連、特に民俗学に関連した選書とコメントを頂戴しております!ぜひお立ち寄りください。
気取らない道端に歴史が潜む、奇跡の街。谷根千の30年【東京と散歩の30年】|さんたつ by 散歩の達人
『台湾漫遊鉄道のふたり』(楊双子/著 三浦裕子/訳 中央公論新社)好評発売中!本作の英訳版『Taiwan Travelogue』(金翎/訳)が現在英国「国際ブッカー賞」(明日発表)の最終候補作となっております!https://jp.taiwantoday.tw/151/282860快進撃を続けている本作、未読の方は是非お試しあれ🥢
新規イベントのご案内!2026 年 6 月 12 日 (金)18:30~『江戸から見直す民主主義』(現代書館)刊行記念、田中優子さん✕関良基さんトーク&サイン会「明治維新が隠蔽した江戸文明の遺産を未来へつなぐ 」http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?cat=5👈詳細・お申込みはこちら!ご参加お待ちしております。
2026年6月4日(木)18:30~開催、『映画から世界がみえてくる』(言視舎)刊行記念トーク&上映会
「映画を通して、今を考える」著者・立花珠樹さん(映画評論家)×ゲスト・井上淳一さん(映画監督)http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26809👈既に沢山お申込み頂いてますがまだお席ございます。奮ってご参加下さい🎥
RT @hosei_pr: HOSEIミュージアム2026年度春学期企画展示「写真家・鄧南光の視界―台湾から法政大学へ」を5月19日から開催します。(新竹県北埔郷公所 鄧南光影像紀念館共催、法政大学法学部福田円研究室協力)
会期:2026年5月19日~8月28日(予定)
会場…
モンゴルのフォークメタル・バンド、The HUは、モンゴルの首都ウランバートルのチンギス・ハーン国立博物館にある黄金のチンギス・ハーン像の前で行ったパフォーマンスの映像を公開。曲は「This Is Mongol」
【岸田賞受賞作品】
第70回岸田國士戯曲賞を受賞した2作品が本日5/18配本となりました。これから順次書店に並び始めます。ご注目ください。
『よだれ観覧車』大石恵美
https://www.hakusuisha.co.jp/book/b675904.html
『ロマンス』蓮見翔
https://www.hakusuisha.co.jp/book/b675903.html
【近刊情報】阮義忠『人と土地――台湾1974-1986』栖来ひかり訳 台湾を代表する写真家・阮義忠による写文集。農業社会の面影を色濃く残す台湾の原風景の中に、人々の生きる様を写し取る。全85点。6月16日刊行予定。
鮮烈なグラフィック作品を発表して時代の寵児となった横尾忠則は、大島渚の『新宿泥棒日記』ではポスターデザインどころか主演にも抜擢されます。やがてその大胆なセンスは、大ファンだった高倉健のポスターで炸裂しますが、絵画制作に移りつつあった1980年代以降も異色のポスターを生み出します。
✨今週開催・イベント情報✨
米原万里まつりの特別企画「米原万里を語る、午後の読書茶話会 」
5月23日(土)14:00〜16:00 @PASSAGE bis
お茶とお菓子を囲みながら米原作品について気軽にお話しする会、是非ご参加ください♪(たぬき)
お申込はこちら▶️
https://yonehara-matsuri-dokushokai.peatix.com/view
今週末イベント配信のお手伝いをしますのでご案内📹
大鋸一正・小山田浩子トークイベント「世界のあらゆる可能性」
📅5月22日(金)18:30~
📍東京堂書店 神田神保町店6階
▼詳細・お申込みは下記より▼
来場参加:http://tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26762
配信(アーカイブ視聴可):https://peatix.com/event/4987204
日記を書かせても筒井さんは凄い!
あの『腹立ち半分日記』に入っているサラリーマン時代のものから数えれば65年後の日記、『筒井康隆、九十歳のあとさき』も「呆れるくらい面白い」(大森望さん評)。
この最新作をはじめ近況を語った読売新聞さんのインタビューがこちらでお読みいただけます。
【5/20】『シュグデン(アジア文芸ライブラリー)』グン・アヨルザナ、阿比留美帆(春秋社)仏教僧院で起きた不可解な銃撃死事件。警察犬トレーナーのセルジャムツは、故人の親友サマンダと出会い、事件の謎を追う。現代モンゴルの長編小説 装幀:佐野裕哉 装画:佐伯洋江
台湾にすぐ行けないよという方は、今東京スカイツリータウンにて「台湾祭in東京スカイツリータウン®2026-台南ランタン祭-」が開催中https://taiwan-matsuri.com/202604-skytree/美味しい台湾夜市グルメを是非。
夜になったのでポスト致します( ´艸`)6月刊行の注目新刊『台湾夜市大全』(三文字 昌也/著 産業編集センター)が6月15日に発売!🏮https://book.shc.co.jp/23290都市デザイナー&「合同会社流動商店」代表の三文字昌也さんが贈る圧巻の台湾夜市論!乞うご期待🍍台湾に行きたいわんの気持ちがつのります🥭
新規イベントのご案内!2026 年 6 月 12 日 (金)18:30~『江戸から見直す民主主義』(現代書館)刊行記念、田中優子さん✕関良基さんトーク&サイン会「明治維新が隠蔽した江戸文明の遺産を未来へつなぐ 」http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?cat=5👈詳細・お申込みはこちら!ご参加お待ちしております。
ーー台湾映画は台湾社会をうつす鏡である。
という切り口から、第一回目は台湾映画の歴史と、台湾映画の特色や背景について、現在の『霧のごとく』といった作品がどのように位置づけられるのか、をわかりやすく解説したいと思っています。
ご応募お待ちしています!
5月24日(日)『#赤い糸輪廻のひみつ』12:25の回上映後トークイベントの開催が決定しました!登壇ゲストはこちらのお三方です。
・成田祐人さん (グラフィックデザイナー/本作パンフレット・副読本・新ポスターデザイン)
・葉山友美さん ・小島あつ子さん (本作配給)
今年で30周年を迎える、恒例の共同復刊企画《書物復権》――今年の復刊書が入荷いたしました。当店3階の特設コーナーにてご覧いただけます。ぜひお立ち寄りください。(人文書担当)
チェッコリは今週も水曜日から営業です📚
⚠️の日はイベントで営業時間が変わります。
5/18㊊ 休
5/19㊋ 休
5/20㊌ 12:00–18:00 ⚠️
5/21㊍ 12:00–18:00 ⚠️
5/22㊎ 12:00–19:00
5/23㊏ 11:00–17:00 ⚠️
5/24㊐ 休
イベントへのご参加もお待ちしています😊
https://chekccori.peatix.com
都心の奇跡、守りたい知のサンクチュアリ。神保町の30年【東京と散歩の30年】
時をつなぐ・アジア文学の声
『台湾海峡一九四九』 台湾の作家・龍應台さん来日 遠くへ届け、過去と痛みへの窓
【メディア掲載情報】
読売新聞 様に東京古書組合を取材いただいた記事が公開されました
古書店が参加する市場、古書交換会の「中央市会」についてご紹介いただいています!ぜひご覧ください
※通常は一般公開・一般参加は行っておりません。ご了承ください。
PASSAGE bis!(3階カフェ)では、米原万里さんの写真・愛用品展示「米原万里書店」「米原万里食堂」もオープン。
【イベント】神保町で開催される「米原万里まつり」にPASSAGEも参加します! | PASSAGE by ALL REVIEWS #PASSAGE
5月31日(日)まで、神保町で「米原万里まつり」開催中です。PASSAGE by ALL REVIEWS、東京堂書店、CHEKCCORIの各店に、ぜひお立ち寄りください。
今こそ読みたい「米原万里」没後20年特設サイト | カドブン
昨日5/15の松永智子さん×井上ユリさんトーク&サイン会
『この父ありての、米原万里』にご参加下さった皆様、有難うございました!神保町では「米原万里まつり」を開催中!PASSAGE by ALL REVIEWS、CHEKCCORIさんの催事へ是非。米原万里さん没後20年特設サイトはこちら→https://kadobun.jp/special/yonehara-mari/
【🔥超速報🔥】『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』の正統なる続編『九龍城寨之終章』の日本配給権をクロックワークスが取得しました!
神保町~5月31日「米原万里まつり」開催中!
チェコ時代の寄せ書きやロシア語通訳の資料等展示あり。5/15東京堂書店、松永智子×井上ユリさんトーク、松永さんによる「米原昶の革命」執筆に至る経緯と偶然の連鎖のお話、面白かった!
「米原万里没後20年」特設サイト。
刊行を心待ちにしていた倉科岳志さんの『マサニエッロの反乱』(ミネルヴァ書房)が入荷しました。1647年7月、ナポリ王国にて、魚売りマサニエッロを主導者として民衆が蜂起した「マサニエッロの反乱」を一次史料に即して跡づける、貴重な研究です。
『#ソイレント・グリーン』(1973年)
監督: #リチャード・フライシャー
主演: #チャールトン・ヘストン
6月26日(金)より上映致します!
“もう、人間がいっぱい…”
毎週火曜日、政府が配給する新食材、ソイレント・グリーン。「ソイレント」は
#神保町ブックフリマ にて、青い出版社が、ついにタッグを組みました!青土社と青弓社は、青土社にてフリマ開催中です!あなたも出版ブルーを目指せ!
一切の台詞を排した映像の寓話は、
生演奏上映から始まった─
七里圭監督『ホッテントットエプロンスケッチ』
20周年記念 生演奏上映決定
Harp 堀米綾|Clarinet 近藤哲平
Percussion 宿谷一郎|Computer 池田拓実
Keyboard 侘美秀俊
2026.7.3 ㈮19時アテネ・フランセ文化センター
第6回 #神保町ブックフリマ 2日目、予定より早く用意ができました。昨日と書籍、若干入れ替えて、三井住友銀行裏でお待ちしています。
–