当店1階にて、星新一生誕100年記念フェア開催中☆『きまぐれカプセル』 (星新一/新潮文庫)も今週文庫ベストにランクイン!ご来店の際は是非★
【本日9/8発売】『ご家庭の味150年クロニクル』畑中三応子(紀伊國屋書店)どうして日本の家庭料理はこんなにも豊かになったのか。そして、どうしてこれほどハードルが高く、女性たちを苦しめるものとなってしまったのか。「一汁一菜のすすめ」は救いとなるのか。※リンク先 →
【太台本屋 tai-tai books】大規模な台湾近代美術を紹介する展覧会に協賛。展示室内に読書空間「日曜日の読書室 with SLEEPY TOFU」が登場
>会期中、企画展示室2Fの読書空間「日曜日の読書室 with SLEEPY
ついに!神保町東京堂でも出版対談をさせていただくこととなりました。お相手は……台湾WEBメディア「初耳/hatsumimi」編集長・小路輔 @hatsumimi_koji さん。本自体の内容はもちろん、台湾コンテンツやイベントから何を学べるのか、実践者としての視点で深掘りできればと思います。無料です!ぜひ!!
宮内悠介さん3年ぶりの長編、戦渦のウクライナを訪れて綴った衝撃の話題作。『Z線上のピエタ』(潮出版社)、好評発売中。https://www.usio.co.jp/books/paperback/29665 1階新刊平台他で展開中ですので是非。
台湾本フェアが熱い東京堂書店さん🔥
『不倫に関する、ちょっとした疑問』
著者・許俐葳(シュー・リーウェイ)さんが訪問&サイン本を作成させて頂きました✨
台湾の恋愛のみならず、若者たちの経済・不動産・選挙事情、複雑な親子関係など、リアルな現代台湾入門としても、何重にも美味しい本です🧁
食卓を囲めば、素顔の台湾が見えてくる!新刊『台湾台所探訪記』が全国発売となりました✨
【かもめ新刊ナビ】では、その見どころを4つのポイントでご紹介します📙
刊行記念トークイベントも続々開催中。ぜひチェックしてみてください♪
▽続きを読む
https://www.tokaiedu.co.jp/kamome/contents.php?i=1861
あ、以前書こうと思って書き忘れていたことを思い出しました。平尾さんが翻訳(共訳)されたスピノザ全集版の『往復書簡集』――文献一覧に「その他、解説や訳注で言及された一次文献」及び「その他、解説や訳注で言及された研究文献」という項目が立てられているのですが、
お、平尾昌宏さんの新刊『ふだんづかいの生命倫理学』(中公新書ラクレ)が入ってる! 生命倫理学の入門書が、「ぼくらはみんな患者になる」と題された章で始まるのはとっても魅力的。最終章は「生命と倫理――優生思想の問題」。ぱらぱら見ただけで、けっこうすごい本かも、と思う。(人文書担当)
『美術手帖』台湾の現代美術特集、本日正式に発売となりました!お手に取っていただけたら嬉しいです。
Facebookのお礼文(皆様に本当にお世話になったため華日バイリンガルで非常に長いです)も全体公開にしてあるのですが、noteでも手短に、表紙のことなど説明しました。
総合カルチャー誌 「東京人」が全面リニューアル!「東京人」2026年10月号 (都市出版)好評発売中です!https://toshishuppan.co.jp/item/publications/tkj00510/特集が「懐かしくて新しい──銭湯、次の時代へ」との事で、雨で冷えた心と体を癒す最高の内容ですね♨、当店1F雑誌コーナーにて販売中です。
台湾版「スタンド・バイ・ミー」とも称される、ノスタルジックで胸を打つ傑作『記憶とツリーハウス』(三浦裕子/訳 小学館)好評発売中!https://www.shogakukan.co.jp/books/09356752なんと著者の何致和さんが先日お立ち寄り下さいました。。夏の思い出は大人になって振り返ると貴重なもの。本書を傍らに追憶の旅を是非
『はいつくばって』(ミランダ・ジュライ/著 岸本佐知子/訳 新潮社)好評発売中。新潮クレスト・ブックスフェアは3Fの岸本佐知子さん伊丹十三賞受賞記念フェアと同じ場所へ引っ越しました。クレストブックスの無料冊子も配布中。(無くなり次第終了です)併せて是非。
【近刊情報】ダン・デイヴィス 川添節子訳『知らぬまマシン――なぜ巨大システムはトンデモ決定をしてしまうのか』「現代の意思決定の複雑さを理解する必読書だ」ブラッドフォード・デロング(UCバークレー教授)。AI時代のサイバネティックス。 10月9日刊行予定。https://www.msz.co.jp/book/detail/09867/
過日は嬉しいご来店がありまして、台湾発の『不倫に関する、ちょっとした疑問』(中村加代子/訳 中央公論新社)の著者、許俐葳(シュー・リーウェイ)さんがお越し下さいました!https://www.chuko.co.jp/tanko/2026/06/006032.html現代台湾が擁する新しい才能、この機会に是非ご一読下さい🍸
\本日発売!美術手帖 特集「台湾の現代美術」/
企画協力や執筆でがっつり関わらせて頂いた美術手帖の台湾特集、台湾の現代美術をてんこ盛りで今日から神保町の東京堂書店さんをはじめ各地の書店さんやネット書店さんに並んでいます!
アガサ・クリスティー賞受賞作家の大飛躍作、『月下の盤』(睦月準也/著 早川書房)、好評発売中。https://www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0005210548/店内各所で展開中ですので是非。
新刊『世界のアール・ブリュット』が9/28に発売されます。
編者はキュレーターの小林瑞恵さん。イギリスのジェニファー・ローレン・ギャラリーの協力のもと、アール・ブリュット(アウトサイダー・アート)を代表する作家から、いま話題の作家まで、世界各国50名の作品をオールカラーで紹介します!
雑誌『美術手帖』10月号が入荷!特集が『台湾の現代美術 「共に生きるための表現」とは?』です。https://bijutsutecho.com/backnumber/906近年注目が集まっている台湾の現代美術が歴史的背景も含め網羅された特集、1F雑誌コーナー他で展開中ですので是非。
2025年の春夏秋冬に撮影した #山の上ホテル📸
戦前から続く歴史を刻み、#明治大学 とも深い関わりを持つ名門ホテルです🏨
2027年のリニューアルオープンが待ち遠しいですね✨
当館では企画展開催中!ぜひご来館ください!
#佐藤慶太郎 #ヴォーリズ
🔗https://www.meiji.ac.jp/history/topics/2026/qfki0t00000ju5h3.html
『#鯨が消えた入り江/#我在這裡等你』🇹🇼
【2週間上映:9/17(木)まで】
監督:#鄧依涵(エンジェル・テン)
出演:#劉俊謙(テレンス・ラウ)、#范少勳(フェンディ・ファン)
🐋がシネマリス🐿️に帰ってきました🙌
本日日曜日、19:25~シアター1で上映いたします!
朝日新聞に #人と土地 の書評が出ています!
(書評)『人と土地 台湾 1974-1986』 阮義忠〈著〉:朝日新聞
【本日発売!】
10月号は、特集「台湾の現代美術」
複雑な歴史や地政学的な課題と向き合い、自らの手で新たな場と表現をひらき続ける、台湾の現代美術が歩んできた歴史と現在を多角的に見つめます。
アーティスト・インタビューは、ヒロシマ賞受賞展を開催中のメル・チン。
https://bijutsutecho.com/backnumber/906
東京堂書店さんの6位を頂戴しました! リーフレット(ブックリスト)も封入して下さっています。フリーペーパーとしての配布もあるようなので、ぜひ足を運んでみてくださいー。ありがとうございます!!
今日からすこしのあいだ、ひとり暮らし。帰ったら、多めにラタトゥイユを仕込もう。ラタトゥイユといえば、三浦哲哉さんの「自炊」本のレシピの記述がリズミカルで臨場感たっぷり。鍋に入れる順に野菜を並べ(意外とだいじ)、火を入れながら切っては入れ、切っては入れするの。(人文書担当)
〈シャブロルのミューズたち |シャブロル傑作選 Vol.1 Encore〉
#ステファーヌ・オードラン 編
『#女鹿』
『#不貞の女』
『#肉屋』
9/11(金) から上映再開!9/17(木)まで上映致します!
岡﨑乾二郎が「産業革命に匹敵する」というAIによる社会の変革期に、創造的な未来のために出した本の書評を今朝の産経新聞に書きました。
全文お読みいただけます。
ひさしぶりにニコラ・ブーヴィエを読み返していて、あれ? と思ったので、書きとめておきます。1965年の北海道の旅を記した『日本年代記』第5部のなかに、網走にある私設博物館を訪れ、ウイルタの祭祀道具の木彫に感激し、館長に交渉して写真を撮らせてもらうというくだりがあります。
noteにて新連載スタート!
池広一夫監督が大映京都撮影所と大映時代劇の歴史を振り返ります。
まずは助監督時代のお話から。
若き日の三隅研次監督のエピソードも出てきます。
【新連載!】飯屋で目撃した吉村公三郎VS新藤兼人!『源氏物語』『愛妻物語』~池広一夫監督インタビュー#1|春日太一
#アレクサンドル・ソクーロフ 特集
『#エルミタージュ幻想』
『#太陽』
『#独裁者たちのとき』
『#モスクワ・エレジー タルコフスキーに捧ぐ』
9/18(金) より上映致します!
🌃9/18(金)、9/19(土)、二夜連続のオールナイト上映にて『#精神の声』(328分!)を上映致します。
日経新聞に飯沢耕太郎さんが書評を書いてくださいました。
移動(と引越し!)は森山さんを語る上で欠かせない行為ですが、そこから彼の写真のスタイルが編み出されていったことを指摘しています。
撮りたくで移動する。移動するから撮りたくなる。
移動と写真の相性は抜群です。
#森山大道
【新刊】9月16日、北村匡平さんとの共編著『映画の猟人 中平康ー日本ヌーヴェル・ヴァーグの起源』(森話社)を出します。中平康生誕100年、『狂った果実』公開70周年の年に10人の論者と吉永小百合さん、村川透監督インタビューでこの不世出の鬼才に迫る、初の本格的論集です!
https://x.gd/dK4ob
東京堂書店神田神保町店、『活字の種をつくった人々』(雪朱里著、水鈴社)がほんとうに週間ベストセラー【総合】の5位にランクインしていました……!(見てきました)1階の新刊ランキングのコーナー、レジ前の平台「知の泉」、2階デザイン書コーナーに面陳や平積みされていました。活字のおおもと
長瀬海さん『僕と「先生」』(講談社)、好評発売中!https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000429735
今週当店ベスト総合6位です。本書のリーフレットをご手配頂きました。在庫に封入してございます。(残部は2階フリー冊子置き場。無くなり次第終了<(_ _)>)ご来店の際は是非。
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