ちなみに『台湾を知るための72章』を編集した時は、若松さんとオンラインで夜中2時くらいまで、けっこう喧嘩してました😆台湾史なのか中華民国史なのかで😆二人とも眠たいから機嫌悪いし😆
はたして『旅して学ぶ台湾』は?
香港の伝統的イベント「香港国際ドラゴンボートレース」と人生に迷うおじさんたちの人生再起エンターテインメント!映画『逆流の男たち』が11/6より公開です🎥https://gyakuryu.united-ent.com/←チラシをご手配頂いたので店内配布中!香港映画ファンは是非🎬
RT @sazaza_fuguta: #春日太一「#仲代達矢、語る」読了。おそらく日本における最後の、舞台&映画ハイブリッド大スタアになってしまうだろう仲代さんの、人生、芝居、監督、演出家、育成者⋯⋯各観各論がぎっしり詰まった内容で読み応えがあった。同年代のスタア軒並み五〜七十…
「スピン/spin」編集部編『真夜中のほん ねこ』発売。
ジャンル横断書き下ろしアンソロジーシリーズ「真夜中のほん」1冊目。「猫」をテーマに多種多様なジャンルの書き下ろし作品が集結!https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309619217/
高妍(ガオ・イェン)さん最新作、『百日珈琲 1』(KADOKAWA)好評発売中!https://group.kadokawa.co.jp/information/promotional_topics/article-15879.html神田古本まつりでお越しのお客様にもご好評頂いております☕父の記憶や夢を巡るノスタルジック・ファンタジーな本作、書物の形で沢山の記憶が眠る街、神保町散策のお供に是非🦋
【速報】作家の小林信彦(こばやし・のぶひこ)さんが死去した。93歳だった
#時事通信 #ニュース #時事ドットコム #速報
【1階本の雑誌コーナー】
本の雑誌新作ブックカバー入荷しました!!
沢野ひとしさんの新刊『神保町ものがたり』から「沢野ひとしの神保町記憶地図」がデザインされた単行本サイズものと文庫サイズのもの2点です。ぜひお求めください。
本日より神田古本祭り開始。既に多くのお客様のご来店頂いております。そして明日明後日は神保町ブックフェスティバルです。
すずらん通りもご覧の装いで準備万端ですが、お天気が心配されます。当日は告知等をご注意いただきますと幸いです。
9/24日に東京堂書店で開催された、新刊『台湾台所探訪記』刊行記念トーク「食卓から旅する台湾と香港」。
大盛況だった当日の模様を、カモメのるーレポートします!
🐦るーが行く!〈台湾×香港、台所の数だけ暮らしがある〜の巻〉
▽記事を読む
https://www.tokaiedu.co.jp/kamome/contents.php?i=1876
『増補新版 映画の匠 野村芳太郎』(草思社)、東京堂書店神田神保町店の階段ギャラリーでポスター展開催中❣️
『砂の器』『東京湾』『震える舌』『張込み』『鬼畜』の5作品を選び、監督の回想録の一部を抜粋、掲載したポスターです。読むと野村監督がある人物をかなり意識していたことが分かります‼️
朝日新聞社の「じんぶん堂」サイトで山本貴光さんの「ルリユール叢書を読む」の連載が始まりました。第1回はフケー『魔法の指輪ーある騎士の物語』です。
幻の台湾映画『逃亡者狂騒曲』はユーロスペースでの上映は3周目に突入。
そしてトークイベントが決定!
マネくんの絵本制作で関わらせていただいた
「かいがら書店プロジェクト」が
グッドデザイン賞を受賞しました!
絵本を通じて子ども達の学びのお手伝いができるなんて
絵本作家として光栄なことです。
これからもマネくんがたくさんの子ども達と出会えますように。
https://www.g-mark.org/gallery/winners/36036
今週10月24日(土) 14:00から、
いよいよ仙台での『百日珈琲1』刊行記念サイン会です!
仙台に行くのは初めてで、お誘いいただいた喜久屋書店 仙台店の皆さん、そして読者の皆さんにお会いできるのが楽しみです!✨🐈🤍
会場では、イラスト入りの特別なサインをお描きしますので、ぜひお越しください!
「そもそも5人で本を書いて、喧嘩しなかったのか!?」 台湾との出会い方も専門分野も全然違う5人。ケンカせずに通史を書くのはけっこうハードル高い… 実際のところどうだったのでしょう。そのあたりもお話できたらと思います。大学生までは入場無料です!
#旅して学ぶ台湾
https://tokyodo-web.co.jp/blog/?p=27301
【台湾本の聖地✨東京堂書店で『旅して学ぶ台湾』刊行記念トークイベント開催!】
開催日時:2026年10月30日(金)18時30分~
開催場所:東京堂書店 神田神保町店 6階 東京堂ホール
参加費:1,000円(要申込)
https://tokyodo-web.co.jp/blog/?p=27301
大盛り上がりの台湾統一地方選挙の予習にも!!
『逃亡者狂騒曲』トークに際して、台北市内の本作のロケ地を調べて現在の風景と比べている。20〜30年という時間は長いようで短いようで長い。古い国民住宅のタイルが欠けている跡は2026年時点でも映画のママだが、一方で再開発(都市更新)されている土地は何もかも跡形もない。面白い作業。乞うご期待
『旅して学ぶ台湾』(赤松美和子/洪郁如/胎中千鶴/山﨑直也/劉彦甫 イラスト/高 妍 岩波ジュニア新書)今週の新書ベストで2位にランクイン🥭記録更新中です!
https://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=27301👈台湾に渡航予定の方必携&初めての台湾本としてもお薦めの本作、イベントはいよいよ来週10/30(金)です!是非🍍
#ラジマガフェア
新刊も入荷しております。
『演じられるけど疲れる人の生存戦略』勅使川原真衣
『まいにちふれるドイツ語手帳 2027』監修/マライメント・ライン
ご用意していた〈スリップ風しおり〉が残り僅かになってまいりました。特典付きご希望の方はぜひお早めに!
白水社が贈る独創的な世界文学のシリーズ《エクス・リブリス》(「蔵書票:~の蔵書から」を意味する)が創刊から100冊を突破との事、おめでとうございます。
3Fにて本シリーズのフェアを展開中、記念冊子も配布中です(お取り置き不可・無くなり次第終了)是非この機会にお求め下さい📚
【1階】
神保町コーナー@本の雑誌棚
<<先行発売>>
野上暁/著
『本の街・神保町ものがたり』論創社刊
ブックフェスに先駆けて展開中です!!
好評発売中、沢野ひとしさんの『神保町ものがたり』とはまた切り口の違った1冊をぜひ!
私はしばらく店内にいたのだが、このコーナーは意外に(?)人気で、立ち読みする人がなかなか途絶えなかった。遠方から来てくれる人もいるよう。ありがたいことです。
#ラジマガフェア #武田砂鉄ラジオマガジン
売り切れていた商品が入荷し、にぎやかな棚に戻りつつあります!ぜひお立ち寄りください。
文庫より小さい…だと…?と担当者が特典封入に絶望したせきしろさんの『宇宙の果てには売店がある』も再入荷しております!
🇭🇰 香港式清蒸紅斑|技術で引き出す、魚本来の旨み。 🐟✨
香港料理において、魚の蒸し料理は、料理人の腕が最も試される一品のひとつです。
大切なのは、強い火力、蒸す時間、そして絶妙な火入れ。
蒸しすぎれば身は硬くなり、足りなければ本来のおいしさを十分に引き出せません。
茶記 Cha
【お知らせ】お陰様で発売後あっという間に在庫がはけ、入手困難となっていたつげ義春追悼号の『アックスvol.171』ですが、10/30に重版出来ます! お待たせして恐縮です。ぜひお近くの本屋さんで取り寄せ注文してください🙏
🎬約30年前の台湾、今はどうなっている?
#逃亡者狂騒曲 に映る街の風景。
今も残る場所、再開発で姿を消した場所🌃
都市デザイナー・三文字昌也さん(「 #台湾夜市大全」)がロケ地を徹底解説!
🎤10/25(日)15:45の回上映後トークイベント
📍ユーロスペース
映画に映る台北の「今」を探ります!
神保町の東京堂書店さんにも置いていただけました!
東京堂書店の2階にも『メソポタミアのボート三人男』と写真パネルが貼り出されていた! 担当者さんの間違ってるんじゃないか的熱意に感動。
還暦当日(昨日)、神保町の東京堂書店を再訪した。前回、写真を撮ったらスマホのレンズが汚れていて、全てが靄の中みたいになってしまっていたから撮り直しに行ったのだ。私の「生誕祭」なんて一生で最初で最後だろうと思うし。これで我が人生に悔いなし?
アジア文芸ライブラリー最新刊『蒼穹四宝』(ジェニー・ティンフイ・チャン/著 山岡万里子/訳 春秋社)、好評発売中!https://www.shunjusha.co.jp/book/b10204148.html 19世紀末、中国の港町で誘拐された少女の悲痛な運命と激動の時代―。店内各所で展開中です。既刊も併せて是非。
【開催決定!】今年もやります!
台湾巨匠傑作選2026
台湾と日本、戦争と戦後を見つめる
12月19日㊏より新宿K’s cinemaにて
全33作品連続上映
ラインナップは↓こちら↓
[劇場初公開]
台湾郷土文学を映像で紡ぎ、
表現の道を切り拓いた先駆者
イエ・チンション(葉金勝)
今、久しぶりにすこしまとまった量のテクストを翻訳していて、その過程で、もしかして、翻訳における「おじさん力」がついたんじゃないかな、と思わされる局面が何度かありました。経験と知識が増えて大局観が養われ、それほど神経質にならなくても判断が下せる、という感じです。もちろんこれは、
今日は、チャクラバルティの思想に詳しい知人の編集者をつかまえて、スコットの『洪水礼讃』とアミタヴ・ゴーシュの『銃ノ島』の翻訳が相次いで出たっていうのは、「併せて読め」っていうサインですよ、と推してみたところ、『銃ノ島』を買ってくれました。ピンポイントすぎる営業行為。(人文書担当)
#東京堂書店 ✕ #ラジオマガジン の #ラジマガフェア に来ました。企画担当の方によると、期待以上の相乗効果! とのこと。『日本語再定義』はすぐ売りきれるので補充中だが、ちょうど新刊『まいにちふれるドイツ語手帳』が入荷してました。私は林田さんの『散歩の達人』を購入。いい空気感の企画だ!
本日、なんと還暦を迎えてしまった。自分が60歳まで生き延びるなんて若い頃は夢にも思わなかった。今でも昔と同じように好きなことをやって好きな本を書いて生きているのも奇跡。幸運の女神と読者のみなさんに感謝です。
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