同僚から、人文書担当は「人間よりも森の生きものに詳しい」と言われてしまいました。ううむ……。
↓昨年11月の三浦半島の森にて――ニホンリスです。(単独行なので家族に心配をかけないように、最近はクマの生息していない地域をまわっています。)
台湾関連書新刊入荷!『白球は海を渡る 台湾の中の日本野球』(野嶋剛/著 筑摩書房)https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480818676/、『オールド台中食べ歩き 歴史小説家が案内する老舗屋台の味』(楊双子/著 木内貴子/訳 日経ナショナルジオグラフィック)https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/product/26/011900004/店内各所で展開中ですので是非。
東京堂書店神田神保町さん、お世話になります。筆箱落としちゃったの見つけてくださり、ありがとうございます。ほんと、お手数かけて申し訳なかったです。『なぜ、これが名画なの?』5位ありがとうございます。でも私は『グレタ・ニンプ』のインパクトに目が釘付けです。
『えーんえーんのうみ』(近藤瞳/さく 日本標準/あのねブックス)原画展を当店1階にて開催中!近藤さんは絵本『おふとんからでたくない!』がマクドナルドの「ほんのハッピーセット えほん」として配布されています。http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26192来る2/23(月祝)のイベントもお気軽にご参加下さい!⛵
パパと朝の準備をしたこっちゃん。三つ編みじゃなきゃ保育園に行かないと泣き出してしまいました。😭😭
📚この本からはじめよう📚
 ̄ ̄)/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
『えーんえーんのうみ』(日本標準)作: 近藤 瞳
https://www.ehonnavi.net/isbn/9784820807698/
\レビュー投稿で100pt進呈🎁/
「当館所蔵コレクションでみる『書楼弔堂』」会期延長!
館長就任記念展示の第Ⅲ期「当館所蔵コレクションでみる『書楼弔堂』」は、
好評につき3月22日(日)まで、会期を延長いたします。
なお、展示エリア内の京極夏彦の書斎を再現したフォトスポットは
会期終了日までの設置となります。
はあ、いい品揃えだなあ(自画自賛)
千代田区立図書館にて『猫本だらけ』展示スタート🐾
2/22猫の日に向け、司書さんによる猫本の展示イベント開催中
今では幻となりつつある、にゃんこ堂の猫本『にゃんこ本100選』の姿も😻
期間:1月26日(月)~3月21日(土)
会場:千代田図書館9階 特設コーナー
10階児童書コーナー
戦禍の国で暮らしながらも、光を手放さない人々の姿を伝える新刊、『声なき声 戦禍のウクライナ・ブチャ、消滅した国・アルツァフ共和国』(小野寺翔太朗/著 アルファベータブックス)、今週ベスト総合1位となっております。https://alphabetabooks.com/lineup/8150/ご来店の際はお手に取ってみて下さい。
神保町・東京堂書店さんの週間ベストの発表です。総合の1位は小野寺翔太朗『声なき声 戦禍のウクライナ・ブチャ、消滅した国・アルツァフ共和国』(アルファベータブックス)、文庫の1位は四島祐之介『アナヅラさま』(宝島社文庫)でした。伊野尾宏之『本屋の人生』は8位で2週連続のランクイン!
本日より「逝ける映画人を偲んで 2023-2024」第2期開幕
久我美子、寺田農、小沼勝、中島貞夫、久里洋二、白鳥あかね……映画人たちの偉大な業績を偲ぶ上映企画。劇映画、ドキュメンタリー、アニメーションなど多彩なプログラムで、皆様のご来館をお待ちしています。
https://www.nfaj.go.jp/film-program/yukeru202512/
#大木あきこ さんの絵本
「おばけのルルン」シリーズ原画展が
神保町のブックハウスカフェさん(右奥のギャラリーこまどりにて)
2月25日からはじまります。
かわいいグッズや書き下ろし原画もあるそうです!
ぜひご来場ください。
どうせ死ぬなら、最後にミーアヤムはインドネシアで映画化が決まっており、今はキャストのオーディション中です🎥
ただ、オーディション会場本屋なんですね(笑)
📚本日発売📚
「東京人」3月号、特集「〈東京人〉的読書案内」は本日発売です!!!
いろんなことがあるけれど、本があればしあわせだ──。
そんなブックラヴァーに贈る今号は、16人の本好きが、16のテーマで、いまこそ読みたい本をセレクト。魅力の尽きない本の世界へご案内します!
2月10日(火)、18時半から専門図書館への入口講座 第10回「映画の本に埋もれて30年~国立映画アーカイブ図書館~」(無料・申込不要)が開催されます。「専門図書館ってなんだろう❓」と気になった方はお気軽にご参加ください。#映画 #専門図書館 #日比谷図書文化館
兵藤さんの『物語伝承論』は本当にすごい本ですよね。盲僧琵琶をはじめとする口承文芸の伝承形態を軸に論じて、近代文学のあり方をも鋭く問う著作で、勉強になるし今後の文学研究はこの仕事を踏まえてなされるべきだとも思うのですが、何よりすごいのは、研究、調査の過程で著者のアイデンティティーが
【お知らせ】
「1950年代韓国映画傑作選」は、いよいよ今週2月12日(木)から開催です。
本特集では、枚数限定で「7作品鑑賞券」を販売します。 特集初日の2月12日(木)17:10より、アテネ・フランセ文化センター受付にて販売開始となります。
https://athenee.net/culturalcenter/program/ko/50skoreancinema.html
神保町雪景色
2026.2.8
かつて香港のシンボルだったネオンの世界へタイムスリップ!。入り口から早くもエキサイティングなネオンの世界へ突入からのリアルネオン体験へ。規制強化により香港街中から減少しつつある文化遺産としてのネオンをふりかえるイベントが深水埗のDX design
東京堂書店にて、3/1まで『えーんえーんのうみ』原画展を開催していただいています。
2/23(月祝)にはイベントも行います。
デビュー作と今作の編集を担当してくださったトムズボックスの土井章史さんと、制作背景や絵本づくりについてお話しする予定です。
http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26192
東京堂書店さん(@books_tokyodo)のショーウィンドウで、新刊『現代の道具のブツリ』のパネル展が始まりました!
2階では、田中さんと結城さんの著作や、「ブツリ」に興味をもってもらえそうな本を集めたフェアも開催中とのこと。
「暮らしとブツリ」気になった方は、ぜひ東京堂書店さんへ(^^)/
『ヤンヤン 夏の思い出』
本日11:35より上映致します!
赤い劇場でお待ちしております。気を付けてお越し下さい。
★選挙割実施中!投票済証又はそれに準ずるものを提示して頂くとステッカー1枚又はドリンク1杯をご提供!
千代田図書館10階児童書コーナーには、#猫 の絵画作品だけを集めた「猫の絵だらけ美術館」が突如出現❗️#美術館 の黒猫館長(巨大)が絵の解説をしてくれています。お気に入りの1枚を見つけてください❗️
詳細はコチラ↓↓
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20260126-post_904/
【千代田図書館📚展示】
千代田図書館に図書委員会の展示が行われています。
2/15(日)までです。ぜひご覧ください!
https://chiyoda-dokusho.jp/blog/2026/02/-in-18.html
「台湾文化祭2026春」が、東京・丸の内KITTEで明日まで開催中‼️
会場には、台湾🇹🇼の日常に根差した個性豊かな19ブランドが集結します。グルメや雑貨などをとおして、多彩な台湾文化とその魅力に出合えるイベントです。ぜひ、家族や友人と一緒に訪れてみてください!
詳細はこちらから👇
大学史展示室の「学園生活コーナー」では、昭和期の教室を再現。当時の机や椅子を設置したノスタルジックな空間です。椅子に座って先輩たちの学園生活に思いを馳せてみてください。卒業生のインタビュー映像も視聴できます。
#明治大学史資料センター #明治大学博物館
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2月7日(土)付の『日本経済新聞』朝刊「あとがきのあと」にて、『イッセーエッセー』の著者であるイッセー尾形さんのインタビューが掲載されています。
ことばに対するこだわりや歯痒さ、舞台に立つ愉しさなどについて。
ぜひご覧ください。
台北国際ブックフェア、小規模な独立出版社が合同で出しているブース「讀字公民」に、人気絵本作家の林小杯リン・シャオペイさんが!
小杯さん作品の日本語版新作『さようならの練習』はポプラ社から発売中。愛犬との共生と別れを描く、小杯さんの実体験に基づく作品。愛が満載です。
明日、土壇場で参加させていただくことになりました。神保町に知と文化のインキュベーション拠点「Unknown Unknown」
がオープンします。チケットは満席のようです。(編集長)
https://unknown-unknown-opening.peatix.com
神保町に誕生した新しい映画館〈シネマリス〉──支配人・稲田良子 独占インタビュー【前編】「ここに来るのは必然だった」【後編】「この場所を失くすわけにはいかない」https://eigachannel.jp/interview/190676/
『どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム』の著者、ブリアンさんから日本の読者のみなさまにメッセージをいただきました!
メッセージカード(ポストカードサイズ)もご用意しました。神保町の東京堂書店ほかで配布しております。
(配布にご協力いただける書店さんはご連絡ください!)
サブスク全盛時代になお拡大する、ポートランド唯一のレンタルビデオ店『ムービーマッドネス』。あらゆるジャンルの映画が一堂に揃うこの店と、吸い寄せられるようにここへ集まったムービーラバーたちをドキュメントした。
https://popeyemagazine.jp/post-273357/
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