【#アラン・ドロン 特集】
『#若者のすべて』
監督: #ルキノ・ヴィスコンティ
本日土曜、17:15からシアター1で上映致します☺️
ご予約:https://cinemalice.theater
『サムライ』『#冒険者たち』『#若者のすべて』と続けてご覧頂けます☺️
●ヴェネチア国際映画祭審査員特別賞受賞
【発売即重版!】
堀江敏幸さんデビュー30周年を飾るコレクションの第1弾『魔法の石板 ジョルジュ・ペロスの方へ』の重版が本日出来いたしました!
孤高の詩人の生涯に肉薄する渾身の長篇エッセイです。
https://www.hakusuisha.co.jp/book/b674711.html
【催事情報】東京都
講座「流動する台湾夜市:都市のなかで生き延びる夜の生活空間の形成史」(講師:三文字 昌也(さんもんじ まさや)さん)が6月13日(土)14:00~、日比谷図書文化館にて開催。定員200名(事前申込順。定員に達し次第締切)、参加費1,500円
https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/information/20260613-post_912/
初めて単著を出したときから、ずーーーっといつも売ってくださっている神保町の東京堂書店さま!!! ほんとにありがたいです……。二階のルポの棚にポップとともに面陳していただいております! ぜひ買いに来てください〜!
『推しは香港に在り』割愛原稿公開、本日は『ソウルメイト/七月と安生』で香港電影金像獎受賞の作曲家・ピアニストの波多野裕介さんインタビューです。MIRRORのイーダン・ルイ、アンソン・ロー、ギョン・トウ出演映画『盗月者 トウゲツシャ』劇伴音楽の作曲秘話もあります!
2026年5月22日(金)18:30~開演!大鋸一正さん『蛾』(図書出版みぎわ)×小山田浩子さん『作文』(U-NEXT)刊行記念対談「世界のあらゆる可能性」http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26762👈まだお席ございます!「文学の可能性」をめぐる夕べ、お待ちしております📚🖊
【㊗️お知らせ📚】モンゴルを代表する作家G.アヨルザナの長篇小説『シュグデン』の拙訳が、春秋社のアジア文芸ライブラリーより刊行されます!🇲🇳🇯🇵
Зохиолч Г.Аюурзанын “Шүгдэн” романы япон орчуулга маань Шүнжүүша хэвлэлийн газраас тун удахгүй хэвлэгдэн гарна!
http://x.com/i/article/2052228637169213440
香港迷さんに朗報!企画展『破地獄 展 :香港の伝統的葬儀文化を読み解く』がVictoria1842さんにて開催!(会期:5月15日〜6月7日、金・土・日曜に開催。金14:00–20:00 土・日12:00–18:00)5/8には日本でも映画「旅立ちのラストダンス」)(原題:破·地獄)が公開!https://lastdance-movie.com/乞うご期待🎥
『文學界』2026年6月号は5月7日発売! 筒井康隆初のハードボイルド・ミステリ「殺し屋はデトロイトから来る」一挙… https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000976.000043732.html
兄の遺体を引き取りに向かう少女の視点から描く「白色テロ」の時代。台湾映画界の人気者が結集した大ヒット作『霧のごとく』はこうして生まれた
監督インタビュー
記事はこちら↓
#文春オンライン
新規イベントのご案内!2026年6月4日(木)18:30~「映画から世界がみえてくる」(言視舎)刊行記念トーク&上映会『映画を通して、今を考える』 登壇者:立花珠樹さん(映画評論家)×井上淳一さん(映画監督)http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?cat=5👈お申込みはこちら。ご参加お待ちしております!🎬
【本日発売】
5月刊です🕊️
『せかいのスズメ』(監修 小宮輝之、写真 中野さとる ほか、編集 ポンプラボ)が本日5月7日頃より書店に並びはじめます📚ぜひ!
個性豊かな世界中のスズメたちが大競演♪
5月10日から16日は愛鳥週間でもあります🪽
【書評】産経新聞にて『大映画術』(ピーター・ボグダノヴィッチ著、宮本高晴訳)https://x.gd/KkPXU の書評を渡辺祥子さんにいただきました。以下より全文お読みいただけます。ぜひ。
https://www.sankei.com/article/20260503-B4T3KT5NARJEVJUK5ZCGAL3WRM/
【#アイルランド映画祭2026】
アイルランド🇮🇪の魅力がつまった珠玉の作品を紹介する映画祭を、5月29日(金)~6月11日(木)に @ygc_minitheater にて開催します!
プログラムは近日公開。公式X (@irishffjp) もフォローして発表をお待ちください。どうぞお楽しみに☘️
【特集上映】恋する女優・芦川いづみ 2026
2026年5月9日(土)〜6月5日(金)|神保町シアター。上映作品は全16作品。上映スケジュール、作品詳細は劇場ホームページをご確認ください。https://www.shogakukan.co.jp/jinbocho-theater/features/2026-05-09_ashikawa-izumi.html
🌿五感で楽しむモンゴル旅🌿
第2回 #日本モンゴル映画祭 🇲🇳
Morc阿佐ヶ谷で開催中🎪
📌 5/5(火/祝)の上映作品
16:30〜『サイレント・シティ・ドライバー』
リピート必至の奇妙でクールでおしゃれな映画!
⋱ スケジュール&チケット ⋰
https://morcasagaya.sboticket.net/
映画『#ひつじ探偵団』
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公開まであと3️⃣日!🔍
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🐏🐏🐏💨
ひつじ探偵団を観る日は決めましたか❓
みんな、みんな、あやしい❕
ひつじたちの迷(メェ〜)推理で
事件を解き明かす❕
𝟱月𝟴日(金)全国の映画館で公開🍀
『推しは香港に在り』割愛原稿特別公開、本日は『トワウォ』音楽コーディネート等手掛けるTB-projectインタビュー後編。音楽家・作詞家としても活躍し香港のテレビCM作詞も手がける取締役戸村しのぶさんが、日中歌詞の違いをレクチャーします!
@TBproject_Tokyo @Shinon923
今日はすこし、版元さんに提供していただいた、本になる前のゲラを読み進めることができました。橋爪太作さんの次作――人文書担当がスピノザの読者で、稲垣尚友さんとの面識もあるという橋爪さんとの共通点から、ご厚意で頂戴したものです。おもしろいです。この本でフェア組みたいかも……。
【東京文化資源会議】本の街・神保町の未来を再定義するシンポジウム「神保町をリデザインする―新しいまちづくりモデルの創造」を開催 千代田区、書店主、クリエイターらが集結。伝統と革新が交差する“新しいまちづくり”の第一次報告を公表
❣️㊗️重版出来㊗️❣️
このマンガがすごい!2026 オンナ編第2位🌟
『#隙間』
#高妍(@_gao_yan)
1、2、4巻が重版出来!
重版見本も無事完成しました✨
台湾出身の漫画家が奏でる、国境を越えた青春譜。
気になっていた方も、この機会にぜひ!
https://www.kadokawa.co.jp/product/322407001008/
シネマリスのあるilusa(イルサ)は2002年に建築されましたが、その前は、駿河台ホテル別館(閉館直前は「ニュー駿河台ホテル」)でした。更にその前には駿河湯という銭湯があったそうです。
『筒井康隆、九十歳のあとさき 老耄美食日記』(筒井康隆/著 新潮社)好評発売中!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002826.000047877.html当店2連続で週間ベスト総合1位です!(4/28・5/5集計)ご来店の際は是非。
#英治出版 × #学芸出版社 × #ビー・エヌ・エヌ 3社合同フェア「ソーシャルイノベーションのつくりかた」を当店2階で開催中です
コメント入りのPOPすべてを掲示することはできなかったため、5月中旬から切り替わる予定ですので、違った表情をお楽しみいただけましたら幸いです
ご来店お待ちしております
5/22(金)18:30~ 東京堂書店@神保町にて、小山田浩子さんとの対談あります!「世界のあらゆる可能性」http://www.tokyodo-web.co.jp/blog/?p=26762&preview=true
【店頭配布中】
「図書館員が選んだお勧め図書」として、
馬伯庸さんの小説『風起隴西(ふうきろうさい):三国密偵伝 /ハヤカワ・ミステリ』(齊藤正高 訳/早川書房)が取り上げられました‼️
千代田区立図書館の情報誌「図書館だより」(2026年 春号/2026年4月発行)、東方書店にて配布中です🙌
東京・神保町の古書店「マグニフ」が、今年1月に移転オープンした。雑誌をはじめとするファッション関連書籍を専門に扱い、国内外の業界関係者やカルチャー好きから厚い支持を集める同店は、日本のファッション史を辿るうえで貴重なアーカイヴ拠点となっている。
白黒映画は古いのではなく、むしろ刺激的。特集上映「一度はスクリーンで観ておきたい──白と黒の犯罪映画」では、色がないからこそ際立つ表情、構図、緊張感に出会えます。
犯罪映画と白黒映像の相性の良さを、あらためて実感できるラインナップ。映画好きなら見逃せない特集です。
この春から、フィールド(おもに山歩き)で、スケッチを描くことを心掛けています。観察が深まりますし、スケッチを見返した際の想起の質も、ありありとした実感が伴います。平倉圭さんと左手種作さんの影響で、始めてみました。
書評・渡辺祥子「時には相手にうるさがられるほどボグダノヴィッチの知りたがり精神が発揮されるため、すでに亡くなっていて会えないエルンスト・ルビッチをしのんで書かれているように、「この本はその監督の映画を見れば見るほど楽しめる」」
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